ロボと飛行機と吸血鬼と歴史ファンタジーを愛する物書き 応援コメントへの返信が遅れがちで申し訳ありません!
これは口述入力です。 左手指に続き、右手指も動かなくなってしまいました。 当面の間、小説並びにコメント書くことをお休みします。 読むは音声アプリでするかもしれません。(ハートの応援は数話読んで最後にだけつけるかもしれません。飛ばし読みはしていないです。) 治療に専念いたします。
イタリアに関係のある時代小説や現代小説を書いています。 ©Kei Hashimoto (Mikane)