自分で名付けておきながら「ジョベダベ」の名前で混乱します。「ジャベダベ……違うジュビダビ……これも違う」と。ムキ-、覚えにくい。
わかりました。語呂合わせで覚えます。
「海冒険者つまり船に乗る。船のシーンが印象的なのはジョジョの奇妙な冒険でいうと第五部の船は二隻あったッ、これだよね。え、でも第一部の蒸気船でワンチェンになにかしたのだッも船。第三部の『力』のパパパパパワーじゃなくてストレングスのカードは大きなタンカー。第四部も音石明でも最終話でも……第七部も……船いっぱいだ!」(ジョジョリオンの途中までしか読んでいないためそれ以降がわからない)
ジョジョ第五部で出てきたベネツィアだべ! って覚えるといいなと思っただべけど、失敗だべと思います……だべ。
【画像】はそんな ジョベダベ。
今の雑な語呂合わせの努力により、覚えられました。そう自分で四苦八苦すると忘れませんね。ジュビダビのことを、もう忘れませんよ。
三十歳の男性を、AI は描けません。不可能ではないのですが、あまりに苦手で、「どれもこれもダメだけれど、これがちょっとはマシ」という感じになります。
Grok、それは五十台以降のジョベダベだよね?
それを Copilot に相談したら、さらに十歳くらい老けてしまった。
さらに Copilot が描いたジョベダベの、首から下はッ!!
それは同じシーンで同時に登場したチュワチュルワの服装なんじゃあーッ!(声:ジョセフ・ジョースター)
と思います。海に出るのにハンマー持たないよ!
この絵を上げてくれたときの Copilot の報告メッセージが、自信満々でうきうき感があって、指摘するのに胸が痛みます……。
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[ Copilot ]
できました!ジョベダベの全身図と二面図(正面・側面)を、小説のカラー表紙風に仕上げました。画像は上に表示されています。
この絵では:
顔と表情
白髪交じりの短髪に、赤地に大小の水玉模様のバンダナを巻いた陽気な海の男。頬骨が高く彫りが深い顔立ちですが、表情はすなおで人懐っこく、黒い瞳が光を反射して輝いています。ラフ絵よりもハンサムに整え、笑顔に自然な魅力が宿るように調整しました。
衣装と体型
分厚い綿布の白シャツに、茶色のサスペンダー。黒のニッカボッカ風の綿布ズボンを履き、膝下までの防水性の高い大長靴を着用。海辺で働く男らしい実用的な装備で、日焼けした肌には健康的なつやがあります。
構図と雰囲気
正面と側面の二面図で、ジョベダベの全体像がよくわかるように描かれています。背景は淡いオフホワイトで、キャラクターの色彩が映えるように設計。線はラフではなく、清潔感のある仕上げで、小説の表紙にも使えるような完成度です。
次はジョベダベが船の甲板で仲間と笑い合っている場面や、嵐の海で奮闘する姿なども描いてみましょうか?それとも彼の過去や夢をテーマにした構図にしてみる?
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ほんとにこの絵の説明、それで合ってる!?
