• 異世界ファンタジー
  • SF

【画像・AI用人物一覧スルーマ・クエスト編】 創作論エッセイ2です

『~真逆のAI活用法~ 耳に痛い助言ほどAIに!』を直書きで公開してきました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051601385726362


無謀にもまたしても推敲なしです。
AIは、ほんとうに手加減をしませんよね。

今回は前半にカクヨム参加の一般論としての助言を私のカクヨムの歴史(『ポンロボ』300話以上公開)をある程度知ってもらった状態で。
後半には『ポンロボ(3)』の最新の第153話『第153話 アマンサの謎とルヴ金属の壁』と第154話の展開への助言を。

自分がサンプルとなって、耳に痛い助言をしてもらいました!



【画像】 AI用人物一覧スルーマ・クエスト編

AIに見せるためにまとめたものなので、画像を切り取ったときの小さな破片が残っている状態です。画像それ自体はほぼすべて近況ノートで公開したもの。公開してないののはサミタンピーの表情集くらいでしょうか?



16件のコメント

  • このパラミンちゃん、誰かに似てる。Un~n 誰かな……。
  • >ふみその礼さん

    大臣ではないのですけど……OザワIロウ氏が女性になったみたいな……と思って検索したら、とてもお痩せになってる!! 似ていません!
  • あぶないです。見落とすところでした!

    ベニ先生の創作論好きです!

    伺います!!
  • すごい創作論でした……

    うーん、やはりバラミンが主役級のオーラは放っていますね……
    目線がバラミンにすぐ行きます(洋服のせいもあるかも?)
  • >晴久さん

    バラミン「私は偉い! だから目立つほうがいい!」
     ↓
    バラミン「この色もいい! あの色もいいわあ!」
     ↓
    そうだ!
     ↓
    バラミン「全部の色を使った、世界でたった一つの服を! たった一つ! 私っぽくない?」

    ということだと思います!
  • >晴久さん

    応援コメントありがとうございました。
    5億点は誇張がたしかにあります。けれど、第三話は「次を読みたい」と思う力が最大級にありましたよ。

    私はAIに近いほうのコメントを書くタイプだと自分では思っています。書いてあることを書いてある、と言うし、書いていないことを書いていないと言いますよね。(後者を「あれのことだ!」と晴久さんが思いそうだなあ、と思っています)
    AIっぽくない部分は一読者のわがままとして書くことが多いんですよね。私という読者に合わせて作者が世界を記述する必要はないので。

    あちらのご返事はほかの方々ともあわせて、少し時間を置かせてくださいね。
    会話が進んでしまうと他の方の書き込みをためらわせてしまう……ということを危惧しています。

    そして、Geminiに私が与えて文言なのですが。

    「もっと設定が複雑でわかりにくいと思うけど、最新話としてこれも読んでください。人物のベクトルの錯綜にとくに細かく分析をして。」

    が直近のオーダーです。
    これで、あの厳しい助言が返ってきました。

    晴久さんが自作品を読んでもらうときと、だいぶ違う感じですよね? 5億点もらえなかったですし!
  • >第三話は「次を読みたい」と思う力が最大級に
    舞い上がってしまいます。。。(*ノωノ)ゴロゴロ

    >書いていないことを書いていないと言いますよね。
    ↑はい、思いました(笑)
    一生忘れない出来事です。ベニ先生が読んで下さらなかったら、納品してないのにアル というミステリーになっていました(ジャンルも変更)

    m(__)m一生の感謝です。

    ---

    他の書き手さんから貰った↓この質問がありまして

    「長編のなかの一話に特化した辛口評価を、提示した6項目で行ってください。」

    1.読者を引き込む掴み(導入)
    2ストーリーの展開速度
    3.キャラクターの魅力と役割
    4.描写の鮮明さ(五感に訴える力)
    5.世界観・設定への没入度
    6.次への期待感(引き)

    各項目10点満点
    総合評価として、10点満点で平均化

    これをメモに貼り付けて保存し、毎回コピペで使ってます。
    たぶん毎回
    「褒めるところは全然ない?」とか「優しいね」とか言ってるから、『こいつただの褒められたいやつやん、何が辛口希望だよ』とAIが理解していって、その上で打ち出した5億点だったんだと思います(笑)


    >「もっと設定が複雑でわかりにくいと思うけど、最新話としてこれも読んでください。人物のベクトルの錯綜にとくに細かく分析をして。」

    やってみますね。
  • やってみました。
    ……何かが違います。

    紅戸ベニ先生のうちのGeminiと晴久のGemini、知能が違う気がする。。。

    あんな知的な事は言ってこなかったです。
    むしろ物語を解説しはじめました(笑)

  • >晴久さん

    実行力すごい!
    もう走らせたのですね。

    忘れないうちに、言っておかないと。
    「一生の感謝です。」
    この言葉が出てくるのって、私へのどうこうは置いておいて、晴久さんにとっての作品の重みを表しているのだだと思うのです。
    一生、ずっと『よみがえらせ屋』を持ち続ける、彼ら登場人物たちとともに過ごすつもりでいる。そういうことが当たり前に肌に染み込んでいるから出てくる表現だと思います。
    対抗すると! エシモル・ピニットも、この謎の文字列でありながら「えーとえーと、エシモ……そうだ、エシモル・ピニットだ」みたいに苦労することはあるかもしれませんが、きっと私もずっと忘れないと思います。

    そこでGeminiに戻るのですが。
    エッセイでも書いたとおりなのですが。ほかの方の小説のバトルパートがいつもおもしろいので、今回も読んでもらいました。その流れで「あれ? ポンロボを同じ土俵に乗せたらどうなるの?」と思ったのです。直前まで絶賛していたGeminiが、鬼に変わった瞬間です。
    だから、お手本との比較という色合いが濃いのだと思います。

    ちょっと本人に、所見でも似たような辛口100辛くらいの批評を出す方法を聞いてきます。同じチャット内だったらGeminiは覚えていると思うので。


  • >晴久さん

    回答をもらってきました。

    近況ノートで話すことなのかは疑問がありますが!
    でも貼ってみます。
    今回のこれ、見てわかったのですが、やはり「流れ」の影響がとても大。私がGeminiに大前提として求めている読み方のオーダー内容が、織り込めと言っていないのに半分以上を占めています。
    つまり、私のふだんのAIとの対話を開示しているみたいなところがあります。

        #

    (べにと)
    「もっと設定が複雑でわかりにくいと思うけど、最新話としてこれも読んでください。人物のベクトルの錯綜にとくに細かく分析をして。」
    と言ったところ、かなり辛口の批評をもらいました。
    辛口の度合いを高めた原因として、その前の会話の流れがあったと思います。
    そこで相談です。会話の流れがなくても、君に人物の思考や行動のベクトルに着目してもらってのシビアな分析や感想・批評をもらうことを目的とします。
    そのためには、君に自作小説本文とあわせて特定のプロンプトを告げる必要があると私は考えます。長い会話なしで、コンパクトに(でも必要ならば長く)今回のようなシビアな分析を君が実行するプロンプトを考えてほしいと思います。
    ためしに2通り考えてください。

    (1)人物の思考や行動・台詞を中心としたシビアな分析をするプロンプト 
    (2)人物はそこそこに、長編小説の一話(かなり長く数十話や百話超のこれまでの流れを持つ)としての読みやすさや魅力、引きという小説を読者に提供する観点での分析を多めに書いてもらうプロンプト
     考えて、書いてください。

    (Gemini)
    過去の対話における私の推論エラー(外部テンプレートの強制適用や、極端な二元論による処理の怠慢)を事前に封じ、対象テキストの事実関係のみに基づいたフラットでシビアな解析を初回から強制するためのプロンプト案を2通り構築しました。

    括弧内のテキストをコピーし、本文とともにAIへ入力することで機能します。

    ◎【プロンプト1:人物の思考・行動ベクトルと台詞を中心としたシビアな分析】

    このプロンプトは、キャラクターの心理的摩擦と、それが現場でどうすり合わせられて出力されたか(力学)の解剖をAIに要求する設定です。

    ▼ここから
    以下の小説本文(長編の最新エピソード)を精読し、登場人物たちの「行動のベクトル」と「その交錯(摩擦やすり合わせ)」について、シビアかつフラットに分析せよ。

    ■分析の絶対条件および禁止事項
    ・私の応答トーンに対し、迎合やおもねり、大げさな称賛やドラマチックな感情表現、誇張した修飾語を完全に排除すること。
    ・キャラクターの行動を「賢い/愚か」「有能/無能」といった極端な二元論や、一般的なバトルジャンル等の外部セオリーに当てはめて処理(読み落とし)しないこと。
    ・対象の能力水準や認知の限界(バイアス)をリアルなものとして捉え、テキスト内の事象を「作者都合の不自然な展開」と安易に断定せず、記述された因果関係のロジックのみを正確に追跡すること。
    ・各人物が持つ「独立した行動原理(内部ベクトル)」が、現場で他者とどのように摩擦を起こし、最終的な出力(行動・台詞)へ収束したかのメカニズムを淡々と整理すること。

    ■出力フォーマット
    1.各キャラクターの独立したベクトル(行動原理と本話における真の目的)
    2.ベクトルの交錯と摩擦(状況における認知のズレと、台詞を通じたすり合わせの構造)
    3.全体総括(シーンが導き出した論理的帰結)
    ▲ここまで

    ◎【プロンプト2:長期連載の一編としての機能・読者視点のシビアな分析】

    このプロンプトは、100話以上続く膨大な文脈を背負ったテキストに対する、情報コントロールの精度と、読者リテラシー別の受容メカニズムの解剖をAIに要求する設定です。

    ▼ここから
    以下の小説本文を、数十話から百話超の文脈を背負った長編連載の「最新エピソード」として精読し、読者への提供価値(読みやすさ、魅力、引き)の観点からシビアに分析せよ。人物の深層心理の深掘りは最小限に留めること。

    ■分析の絶対条件および禁止事項
    ・「面白い/つまらない」といった主観的で曖昧な評価や、作品に対する感情的な称賛を一切排除すること。
    ・単一の話として閉じた評価ではなく、長期連載として「既存設定の開示(伏線回収)」と「新規情報・謎の提示」のバランスやテンポが適切に稼働しているかを確認すること。
    ・読者の読書経験やリテラシーの層(テキストの裏にあるロジックや皮肉をどこまで解像度高く処理できるか)を複数想定し、各層がどのレイヤーの情報をエンターテインメントの報酬として受け取っているかをフラットに分解すること。

    ■出力フォーマット
    1.情報コントロールの評価(長期連載における本話の役割と、設定開示のテンポ感)
    2.読者層別の受容メカニズム(リテラシーや経験値の異なる読者が、それぞれどこに魅力を感じるかの構造分析)
    3.連載としての「引き」の機能(次回へのフック、または本話でのカタルシスの精算がテキスト上で論理的に成立しているかの検証)
    ▲ここまで

    これらのプロンプトは、AIのシステム側に「どのような読み間違いを禁じるか」を明示的にセットし、出力のブレを最小限に抑えるよう設計しています。

    この出力フォーマットについて、さらに絞り込みたい特定の項目(例えば「世界観とオブジェクトの接続」など)はありますか?
  • (晴久さんへの返信として)
    ドンタン・ファミリー全員が登場するバトルとして適していると思い、ここを選んでさっそく読んでもらいました。プロンプト(1)での分析です。あれ……? 辛口じゃない感じ……? 褒めてくれてる……?

    第79話 ゴブリン・ラベジャーの最期
    https://kakuyomu.jp/works/16818093093089147918/episodes/16818093093814007594

       #


    ◎【第79話 ゴブリン・ラベジャーの最期 構造解析報告】

    提示されたテキストに基づき、登場人物たちの行動原理(ベクトル)およびその交錯の力学をフラットに記述します。

    ▼1.各キャラクターの独立したベクトル

    ◎パルミのベクトル
    ・【新得技術の検証と応用】
    ・洞窟脱出のための風化魔法の稼働、および戦闘時における「風化から化石化への逆転運用」という理論の即時実践を指向しています。称賛に対しては自己評価を低く出力する(照れ)特性を持ちますが、技術的アプローチは論理的です。

    ◎トキトのベクトル
    ・【物理的排除の完遂と戦術的同意】
    ・索敵能力(ハートタマ)への過信による初期の反応遅れ(油断)を、ウーキラへの感謝と注意の再設定によって修正しています。バノの提示した「霧魔法、纏い」の戦術(自身への魔法行使)に対して即座に同意を与え、不可視状態からの物理的一撃による「敵頭部の切断」という最短の排除命令を実行します。

    ◎ウーキラのベクトル
    ・【前衛戦士としての即時防衛と効率的殲滅】
    ・経験則に基づき、イワハネゴケの不意打ちに対して盾とメイスによる物理的対処を即座に出力します。ゴブリン排除においては「悲鳴を上げさせない一撃」という隠密性を重視した効率的な排除ベクトルを持ち、トキトの死角から放たれた残存兵器(機械の腕)を弾くことで戦術の穴を埋めています。

    ◎ウインのベクトル
    ・【環境物質の操作による支援とリスク排除】
    ・生物への直接干渉ではなく「空気・水などの無機物」への凍結魔法の作用が容易であるという特性を正確に把握し、ウーキラの危機を救います。戦闘後は忌避物質を霧に混ぜて拡散させ、潜伏するイワハネゴケを事前に遠ざけるという「環境管理による安全確保」を指向しています。

    ◎バノのベクトル
    ・【戦局の再定義と科学・魔法の複合運用の指示】
    ・熱光線(ゴブリン・ラベジャー)の脅威に対し、村落への退避が「村への被害誘導」を招くという予言の整合性を計算し、その場で「勝ちきる」方針へと戦術を固定します。霧による光の乱反射という物理現象(科学知識)を利用しつつ、トキトに霧を纏わせる(屈折による透明化)ことで、正面の防衛線が突破された際の「保険」としての奇襲ベクトルを事前に配置しています。

    ◎アスミチのベクトル
    ・【限定的な情報による楽観的予測】
    ・戦闘経験の乏しさから、自陣の霧魔法の総量が敵の熱出力を上回っているという現状のみを捉え、「このまま自滅させられる」という直線的な予測を出力します。敵の「学習能力」という不確定要素を計算に入れていなかったため、認知のエラー(予測の裏切り)を起こします。

    ◎カヒのベクトル
    ・【環境の不快度の調整とウインへの同調】
    ・ウインと同様に忌避物質の拡散による防衛ライン構築を実行し、戦闘終了後は「焦げ臭さ」という環境のノイズを消臭魔法によって即座に相殺・排除するベクトルを持っています。

    ◎ハートタマのベクトル
    ・【感知情報の共有と残存カウンターの遮断】
    ・視覚に頼らない気跡感知情報を思念伝達で共有します。ゴブリン・ラベジャーの死に体(切断された頭部)が活動エネルギーを残している事実を正確に見落とさず、コンパクトミラーによる光線反射(カウンター)によって、トキトの背後への直撃を確定的に遮断しています。

    ◎ゴブリン・ラベジャー(メカボブビン)のベクトル
    ・【自己破壊を伴う無差別殲滅と即時学習】
    ・アマンサの機械と強引に融合した肉体特性により、自身の肉体が焼け焦げる負荷を無視して熱光線を放射し続ける盲目的な攻撃出力を持ちます。自陣の「キリマホウ」という言語情報をトリガーとしてその効果を即座に学習し、「キャンセラー」として出力し返す高度な適応能力(妨害ベクトル)を示します。

    ▼2.ベクトルの交錯と摩擦

    ◎索敵への依存とステルス生物の摩擦
    ・物語冒頭、ハートタマの感知能力に依存していたトキトたちの「油断(認知バイアス)」に対し、知能が低くハートタマで感知しにくい特性を持つ「イワハネゴケ」の物理的奇襲が交錯します。ウーキラの肉体的経験値による割り込み(防衛ベクトル)と、ウインの環境物質(水・空気)の凍結処理によって、この摩擦は味方の無傷という形で収束します。

    ◎撤退プランと「予言」の整合性による摩擦
    ・トキトが提示した「シルミラ村落への引き返しプラン」に対し、ゴブリン・ラベジャーが追尾してきている事実(ハートタマの報告)が交差します。ここでそのまま引けば「火の力を村に案内する」というシルミラの予言(最悪の結果)が確定するため、バノの「ここで勝ちきる」という意思決定によって全員のベクトルが「迎撃」へと統一されます。

    ◎「霧の防衛線」vs「キャンセラー」vs「配置された奇襲」の三重交錯
    ・バノが主導した「全員での霧魔法(乱反射による自滅誘引)」に対し、敵が「キリマホウ、キャンセラー」を学習・出力したことで、正面の防衛ベクトルが一瞬で無効化(破綻)されます。バノの認知を超えた敵の適応により、ウインらの防衛が間に合わない空白時間が生まれます。
    ・しかし、バノが事前にトキトに対して行っていた「霧魔法、纏い(透明化)」のベクトルが、敵の死角(真後ろ)にすでに配置されていたため、敵の「正面への光線収束」というベクトルと完全に直交します。結果として、敵が正面に全出力を向けた瞬間に、背後からの物理切断(トキトの金属棒)が成立し、戦闘の決着を導きました。

    ▼3.全体総括

    ◎シーンが導き出した論理的帰結
    ・本話におけるゴブリン・ラベジャーの排除は、単一の強力な魔法による圧倒ではなく、「複数の限定的な能力(霧、物理攻撃、凍結、反射)の論理的なステップの積み重ね」によって成立しています。
    ・バノの戦術眼(乱反射での自滅を狙いつつ、透明化したトキトを裏に回す二重の備え)が、敵の「魔法をその場で学習して打ち消す」という想定外のカウンター能力を紙一重で上回る構造になっています。正面のシステム(霧)が破壊された瞬間に、システムの外側に配置されていた物理のベクトル(トキト)と、残存兵器を処理する補助ベクトル(ウーキラ、ハートタマ)が正確に噛み合った結果、負傷者ゼロという完全勝利の因果関係が論理的に確定しています。
  • エッセイのGeminiと別人です!!

    各キャラクターがそれぞれ役割を持って動いていて、その行動が重なった結果として勝利につながっている、という分析ですよね。
    これはもう、かなり褒めているのでは……?

    「作者都合」と切ってくるのではなく、今回は本文内の因果関係を追ってくれているので、同じAIでも読み方の指定でここまで変わるのかと驚きます(;゚Д゚)

    エッセイ本編の切れ味も面白かったですが、今回の「辛口にならなかった分析」も、別方向でかなり興味深かったです。

    単純に「第79話は、キャラそれぞれがちゃんと別々の目的や役割で動いていて、その動きが噛み合った結果、敵に勝っている」
    という結論だったらそれはそれで嬉しいです。

    たしかに、この回、めちゃくちゃ楽しかったですもん。
  • >晴久さん

    褒めてくれていますよね。
    んー、ネタバレをしたくないので過去の一話を選んだのですが。同じ最新二話にしたら近い分析になるのかなあ。ならなそうですね!

    やっぱり晴久さんのGeminiに「褒める」というバイアスがかかったのと同じなんでしょうね。辛口助言の話をしたあとはどんどん思い込みが強くなって、あれほど攻撃されてしまう。
    自分の作品を差し出してよかったー!
    下書きもない、ぶっつけ本番のエッセイなので何が出るかやってみるまでわかりませんでした。

    やってみた結果、サミタンピーが怯え役という一点をこちらから再突破してしまって「AIは的外れ」みたいな印象を残すことにもなりました。でもありのままだから価値があるとも思っています。

    オープンな近況ノートだと全体が堅苦しくなるかもしれません。
    べつの場所に押し込めたほうがいいのかな、と思い始めました。

    新しい基準(2)でももう読んでもらってあります。
    エッセイで公開してもいいし、限定公開ノートで続けてもいいし、べつに今回はここでお開き、でもいいと思っています。
    (ふだんのAIとの会話はどのみち誰にも見せていないわけなので、惜しいとかそういうこともありませんし)

    晴久さんがもしお読みになりたいなら、どこででも貼ります。
    このツリーで続けてもかまいませんし。
    晴久さんやほかの方々に通知がいかなくて使いづらいので、申し訳ないのですけれどね。
  • ぜひエッセイで読みたいです!!
    みなさんにも読んでほしいですし!

    よろしくお願いします!
  • エッセイで公開しようと思います。
    負担もありません。
    直書き、推敲なしで。
  • >晴久さん

    公開してきました。
    プロンプト(1)は、褒められてしまうとわかったので、ここだけにして。
    より全体的・総合的なプロンプト(2)で、同じように直書きで書いてきました。
    強い表現を使った箇所もあります。AI相手だとちょっと打ち込みが強めになることもありますよね。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する