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秋月 心文(あきづき ここふみ)
@cocofumi
2018年10月14日
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エッセイ・ノンフィクション
異世界ファンタジー
AkidukiCocofumi
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秋月心文の思い出の引き出し (1話完結の体験談)
創作の原点や思い出、日常で感じたことを綴った、一話完結のエッセイをまとめています。
気になったものから気軽にどうぞ。
4日前
に更新
2026年7月15日 02:01
作成
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作者のおすすめ順
#1
自分だけの神さま
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
子どものころ、本気で願えば何でも叶えてくれる神さまがいた。 これは、その神さまについての小さな思い出。 ※信じられないかもしれませんが、私の実体験です。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
876文字
2026年7月19日 10:00
更新
神さま
自分だけ
願いを叶える
本気
本気で願う
実話
実体験
体験談
願いを叶えてくれる神さまは、本当にいた(これは私の実体験)
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#2
名前のない遊び
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
子どものころ、姉と続けていた「名前のない遊び」。 振り返ってみると、それが私の創作の原点だったのかもしれない。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
530文字
2026年7月19日 10:05
更新
創作の原点
名前のない遊び
ターン制小説
時には作家
時には声優
口語的
体験談
私の創作は、あの日の遊びから始まった
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#3
評価されなかった才能
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
家では「勉強が苦手」と思われていた姉。 でも、私が一番頼りにしていたのは、そんな姉だった。 子どものころの作文コンクールをきっかけに、「正しい評価」とは何かを振り返るエッセイ。
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,080文字
2026年7月19日 10:10
更新
姉
評価
賞
賞を取ったのは私。でも、あの作文を完成させたのは姉だった。
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#4
家の中の物に気をつけて!
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
姉はある時期、「予言」がおりてくると言っていた。 家族に警告を発した数日後、姉は一本の縫い針によって救急搬送されました。 そして、その日を境に「予言」は聞こえなくなったそうで…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
689文字
2026年7月19日 10:15
更新
予言
予言は抽象的だった。それでも、確かに当たった。
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#5
イヌ好きになれなかった理由
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
私は昔から、不思議なくらいイヌに好かれる体質だった。 でも、それは私にとって嬉しいことではない。 子どものころ住んでいた地域では大型犬の放し飼いが珍しくなく、 何度も自分より大…
★6
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,006文字
2026年7月19日 10:20
更新
イヌ
噛まないから大丈夫? そういう問題じゃない
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#6
乗馬クラブに入るとネコにモテる
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
乗馬クラブに通っていたころ、不思議なことが起きた。 馬に乗ったあとだけ、なぜかネコたちが妙に懐いてくるのである。
★9
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
895文字
2026年7月19日 10:25
更新
ネコ
乗馬
体験談
馬に乗ったら、ネコが勝手にひざへ乗ってくるようになった(体験談)
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#7
予知夢の終わる日
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
数日後に現実となる夢を見るようになった。 技術者だった私は、その共通点を分析し、回避できるか検証を始める。 そしてある日、最も忘れられない「夢」が訪れた。 ※これは、私が遭遇した…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,265文字
2026年7月19日 10:30
更新
予知夢
実体験
未来の回避方法
最悪の未来の回避方法はわかった。だけど……
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#8
せめて、ほっぺでお願い
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
私はネコが大好き。でも、ネコにはまったく好かれない。 その代わりなのか、イヌには異常なくらい好かれる体質だ。 そんな私が通っていた乗馬クラブには、一匹だけ"とても危険なイヌ"が…
★12
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
696文字
2026年7月19日 10:35
更新
イヌ
危険なイヌがいました。噛みません。ただ、口を狙ってきます。
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#9
知らなければよかった猫知識
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,118文字
2026年7月19日 10:40
更新
ネコ
ホラー
心霊現象
お経
#10
やさしい黒猫だったらしい
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
ネコカフェでネコに相手にされない私。 ところが、後から来た女性には黒猫が一直線。 懐いたのかと思えば、狙った場所があまりにも予想外だった。 帰り際、その黒猫の紹介文を見て、少しだ…
★16
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
701文字
2026年7月19日 10:45
更新
ネコ
やさしい
ネコカフェ
猫
猫カフェ
エッセイ
やさしさの表現には、ネコなりの流儀があるらしい。
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#11
バランスの悪い愛情表現
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
ネコにあまり好かれない私が、初めて訪れたネコカフェ。 今日は写真だけ撮れれば十分……そう思っていたのに、一匹のネコが自分から膝の上へ。 ネコ好きにはうれしいことなのに、なぜか見…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
755文字
2026年7月19日 10:50
更新
ネコ
ネコカフェ
猫
猫カフェ
うれしいはずなのに、見ているこっちがハラハラ……
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#12
夜道で足を止めたもの
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
会社帰りの真っ暗な夜道。 突然、足が動かなくなった。 誰かに足首をつかまれたような感覚。 死体? それとも霊? 見えないからこそ、恐怖だけが膨らんでいく。 街灯の光が照らした…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,016文字
2026年7月19日 10:55
更新
ホラー
夜道
真っ暗
真っ暗な夜道で、私の足を止めたもの。
秋月 心文(あきづき ここふみ)
#13
願い事より先に見とれてしまった
/
秋月 心文(あきづき ここふみ)
子どものころ、満天の星空は怖かった。 大人になったある冬の日、「ふたご座流星群が見られる」と聞き、人生で初めて流れ星を探しに出かける。願い事を唱える余裕もないほど一瞬の光だったけ…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,262文字
2026年7月19日 11:00
更新
流れ星
流星群
星空
大人になって初めて見上げた冬空には、一瞬の奇跡が流れていた。
秋月 心文(あきづき ここふみ)