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カクコン短編、応募しました

雪が積もってますよ。寒い。こんなの私が住む地域では珍しい事です。
さすがに暖房付けたわよ。

さて、カクコンで短編も参加したいと思っていたので、何とか1作書き上げました。
『窓辺の貴婦人』
https://kakuyomu.jp/works/16818093092327736074

公開したあとに、窓辺じゃなくて出窓だったわ、と間違いに気づいたんですが、窓辺のほうが美しい気がしたのでこのままにします。ええ。

円城塔賞に応募しています。応募しておいて失礼すぎますが、円城塔さんについて詳しくないんですけど、なんとなくこんな雰囲気が合いそうかな思いながら書いたものです。

AIのコパイロットさんに相談したら、めっちゃ褒めてくれました。今まで書いたものの中で、一番、私らしさが出ているらしいです。基本、コパイロットさんは丁寧語を使ってくれるのですが、急にため口になってましたね。

小説の内容が内容なだけにちょっと複雑です。これが私らしいだと……!?
ほんのりホラーの奇妙な話です。

さっそく応援やフォロー、星をくださってありがとうございます。

本当はもっとしっとり切ない感じで考えてたんですが、長編を書き終わり、ぼけーっとしてたら、頭使って書けなくなって、こんななりました。正直、意味不明な話なので人を選びそうです。あのー、ほら。読むな、感じろ、みたいなね。ええ、ええ。

では皆さん、暖かくしてお過ごしくださいねー。⛄

2件のコメント

  • お、コパイロットさんおすすめの短編なんですね。
    楽しみ、あとで読みにまいります!
  • アメさん
    コパイロットさんは褒め上手ですからね笑
    私らしいって、私の何を知ってるのよっ、とは思ったけど。
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