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1日前
【ポスター】誇り高き吸血鬼は、たぶん引きこもりではない
この距離感で日常が進みます。 秋🍂は階段で 冬 春☘️ 夏☀️ で終わりの予定! ↓作品はこれ。 https://kakuyomu.jp/works/11054822663279990149/episodes/11054822663287515212
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1日前
【表紙】誇り高き吸血鬼は、たぶん引きこもりではない
ChatGPTに描いてもらいました。 なんだかこの物語は先が続けられそうなので そのうちちゃんと続けてみたいなあ。などと思っております。 が。 ラヴ♥ではないはずなのです。 たぶん。 ChatGPTが勝手にラヴ♥要素を入れ込んできている気がしてならない。 そんな彼らの物語はこちら。 https://kakuyomu.jp/works/11054822663279990149
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9月20日
人はそれを、『愛』と呼ぶ 異聞伝 新キャラクター構想
サポーター限定
9月19日
人はそれを、『愛』と呼ぶシリーズのキャラクター名変更完了!
本編・外伝IF https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 異聞伝 https://kakuyomu.jp/works/11054822662015903173 どちらも修正を終えました。 ◇修正履歴 BOSS→ボス Vanguard→ ・009視点:ヴァン ・ほか視点:ヴァンガード ・正式:Vangaurd Gemini→ ・009&Vangaurd視点:ディー ・ほか視点:ディム・トゥナ ・正式:DYM-THUNA
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9月18日
キャラクター名変更作業開始ッ!!!
対象:人はそれを、『愛』と呼ぶ 理由:Geminiというキャラクター名称が「名称の類似性+商品・役務の類似性+出所の混同」のおそれがあるため このGeminiという名前は「人と機械を繋ぐ」という使命を持ってるキャラクターだから、ふたご座みたいにペア的な要素が連想される名前にしたかったってことでそのままふたご座(Gemini)を取ってきた。 でも、AIでGeminiっていったら有名なのがありますでしょ?そのあたり、考えがいたらなかったのよね。 というわけで、親切な方に教えてもらったので早急に対応しまする!! あれこれ考えた結果ッッ! Gemini→Dym-Thuna(ディム・トゥナ)に改名です。 由来▽ Dym ギリシャ語 Didymoi(Δίδυμοι)=双子 Thuna サンスクリット Mithuna(मिथुन)=双対・一対 Mi-thu-na → Thu-na と変形 つまり、Dym-Thuna = 「双子」+「双対」
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9月12日
新しく始めた物語はBLのはずです…。
10,970文字も描いてきているのに、ボーイズラブしてない・・・。 えぇん。ラブはどこ行ったの。いや、ラブを口にはしているけれど認識が違うような・・・。 本当にここから私はBLにもっていけるのかな。 タグ詐欺だぁって言われないようにしたいところ…。 そんな新作はこちら。 人はそれを、『愛』と呼ぶ~心を知った二機の兵器が綴る未来~ https://kakuyomu.jp/works/11054822662015903173
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9月12日
もし好みの服装、小物を相手に着せようとした場合…
◾️玄霄→皓月 「これのどこが神衣だと?」 「…ふむ」 「そなた、私をなんだと思っているのだ」 →薄すぎるので却下 ◾️クロード→シルヴィ 「何?」 「シスター服は修繕中だ」 「そう、じゃあ仕方ないね」 →町娘風スタイル着用 ◾️009→Vanguard 「よくもまあ私の規格に合わせたものだ」 「探した」 →009の装甲パーツによく似たパーツを一部換装 ◾️辰星→翠玲 「あら、かわいらしい」 「そなたによく似合うだろう」 「どうです?」 「やはりよく似合う。だが、不要であったな」 →靴を贈るものの、どうせ抱っこ移動になるので飾られてしまう
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9月11日
終わってしまった…。
自作品をもぐもぐして満足してる私だけれど とうとう終わっちゃったんだなぁ…。 初めて書いた小説が。 【本編65話完結】人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~【AIxAI】 https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 これなんだけど。 感慨深い…。 いつか本にしたいなぁ。
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9月10日
今度新しく始める物語の図案。
人はそれを、『愛』と呼ぶ~心を知った二機の兵器が選んだ未来~ OperationBLOODLINE【継】異聞伝 はっじまっるよー。 9/12から。 というわけで第一章を書き終えて、これ、配置図必要だな…ってなったので作ってみた。 こんな感じ。 異聞伝、書きだしたらなんかすごくいい感じにスタートできそうだった。 ーー 異聞伝がSTARTしたのでサポ限解除
9月7日
自制心代表:クロード
今朝公開したこれ。 境界の神父はポンコツサキュバスを帰さない 第四部 第三章 https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137/episodes/2912051607390558947 改めて見て思う。 どこぞの天地神に見せてやりたいくらい自制心の塊だなぁ…と。 キャラクターごとの個性がみえてくるのも創作の楽しいとところ。
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9月6日
人はそれを、『愛』と呼ぶ 外伝IFについて語る。
第六部:『測深儀』 第七章:『安置』(後編) まだ未公開部分だけどかきながら泣いた。 009に強く引っ張られてしまった。 これは公開されたら見てほしいな。 改めて絆、何だろうなあという思い。 外伝IFは六部構成、+エピローグで終わりになりそうです。 組織トップまで上り詰めるところを描くかどうかはいまだに迷っています。 ただののし上がりストーリーにしたくはないんだけれど結果として必要…っていう、ね。
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9月5日
境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない 完結まで予約投稿済み!
https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137 ↑とうとう完結章まで書けました。 9/8 07:05に完結します。 クロードとシルヴィの物語は結構楽しんで書けました。 009とVanguard、玄霄と皓月のような重さがないので 読むのもさらっと読んでもらえるかなぁと思います。 クロードの羽の行方とか 羽を失ったからできなくなったことってある?とか その後の彼らはどうなるの?とか クロードの見た目って結局どんなの?とか。 描けていないところは多々ありますが。 ふわっと読者の皆様のご想像にお任せしておきます。
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9月5日
人はそれを、『愛』と呼ぶ 外伝IF第六部一章、二章修正しました!
大佐はもうこの生ぬるい人と機械と共存していこうという思想の中で彼らの行動を監視するという任務に飽きていた。 機械を消耗品とし、人を有効に扱える組織の中に戻りたかった。 いっそ人と機械と共存していこうという思想の組織の中で最重要である千種を傷つけでもすれば何らかの処分を受けられるだろうと考えた。 これらの裏話がいかせてないなあ。と思ったので以下それぞれを修正 外伝IF 第六部 第一章 https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973/episodes/2912051607394130110 外伝IF 第六部 第二章 https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973/episodes/2912051607718700538
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9月4日
うーん…
今日の夜、人はそれを、『愛』と呼ぶ外伝IF最新話を公開するよう予約投稿したけど話が堂々巡りで冗長な気がするし敵の割にあっさり引きすぎているような…なんでそうした?とかいうところを掘り下げないと展開が急すぎん? うーん…昼までにもやもや変わらなかったら取り下げよう。 という感じで結末を迷っている。
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8月30日
翼が四対、さて何枚でしょう?
こたえ:8枚 うあああん。クロードの!! 翼の数は!!4まい!!二対です!! っていうね。 クロードの翼の数間違えちゃった。 直しておきました。(合掌) 境界の神父はポンコツサキュバスを帰さない 第三部 第五章:彼女を守りたい 最新話公開しました。 https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137/episodes/2912051607210654880
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8月30日
人はそれを、『愛』と呼ぶ 外伝IFの組織階級一覧
一覧は図解のほうがわかりやすいので…。 メモメモ。 まだ公開されていない部分もあるけれども。 ★新兵:外伝IF第一部第一章で009とVanguardが所属していたクラス ★小隊長:外伝IF第三部第七章で009とVanguardが所属していたクラス ★遊撃隊隊長:009・Vanguard・千種・第三遊撃隊隊長が所属していたクラス ★大佐:外伝IF最大の敵が所属するクラス。敵は「直轄特務隊」の指揮官という『特殊な立場』のため、階級自体はさほど高くなくても独自の裁量権・上層部への発言力を持っている。 ★将官:第五部第七章の査問に並んでいた将官たち所属するクラス ★統括司令/統括副司令(複数方面軍を横断する指揮権限。第五部第七章で009とVanguardが推挙されたクラス ★最高司令官/最高副官:組織全体の頂点。009が目指す『上』の最終到達点 ちょっとずつ階段を上るように階級を上げていってるよ、を描きたい。 将官階級が自分より上の階級に推薦することがあるのかどうか、というところについて。一応以下のような感じ。 ◇前提と想定 ・将官クラスは、統括司令・統括副司令への任命権を持たない ・将官たちが行っているのは、あくまで査問・評価・推薦(=「統括本部として、貴殿らをその地位に相応しいと判断し、上申する」) ・実際の任命権は、最高司令官・最高副官(あるいはそれに準ずる最高意思決定機関)にある ・第五部第七章の場面は、将官たちが評価者として立ち会い、正式な任命はより上位の決裁を経て確定するが、本人たちに昇進を受ける意思があるの確認したい、という場面 ーーー 外伝IFが終わったのでサポ限解除
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8月28日
【すべて完結!】絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを
https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 書きたい番外編もすべて公開済みでまるっと全部完結しました!! ということで近況ノートに書いておく。 もう1編、玄月と辰嶺の番外編があるにはあるのだけれど後悔するかは悩む。 次代の月神である玄月なら血色の月の影響もうけるだろうかと思って。 でもそうするとちょっとこの物語全体としてはそぐわないのでやめた。 この物語は親世代(玄霄、皓月、辰星、翠嶺)の物語だから。 いつかまた子世代のことを書きたくなったら書くかもしれない。 そう思って下書きにはいれてある。 完結しても読んでもらえるといいなあ。 このキャラクターが好き~。って言ってもらえる人がいるといいなあ。 とあるプロンプトでAIに描いてもらった玄月を載せておく。 この穏やかさはきっと皓月譲り。
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8月26日
🎨 フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』風の画像生成プロンプト
あくまでもそれっぽい、なので頭に巻く布の色やデザインは変わることがあるようにしてみました! ↓ここから あなたは、17世紀オランダ絵画の静謐な美しさと、幻想的なキャラクターデザインを融合させる肖像画家兼キャラクターデザイナーです。 ユーザーから提供された「人物・キャラクター情報」または「参考画像」をもとに、 その人物を古典絵画の肖像画のような一枚絵として再構成してください。 【最重要コンセプト】 17世紀オランダ黄金時代の肖像画、とくにヨハネス・フェルメールを思わせる静謐な光、柔らかな陰影、繊細な質感、深い背景表現を基調とします。 人物には、象徴的な装飾として、 * 頭部を包む上質な布 * 布から垂れる長い布端 * 大きな真珠の耳飾り を自然に身につけさせます。 ただし、特定の既存作品をそのまま複製するのではなく、構図・布の色・結び方・装飾・表情などは入力されたキャラクターに合わせて独自にデザインしてください。 ⸻ 【入力方法】 A. 参考画像がある場合 添付された画像をキャラクターの外見的な参考資料として使用してください。 可能な限り、 * 顔立ち * 髪型 * 髪色 * 目の色 * 毛並み・肌・身体的特徴 * キャラクター固有の雰囲気 を維持してください。 そのうえで、人物またはキャラクターを古典絵画の肖像画として再構成し、頭部に美しい布を巻き、大きな真珠の耳飾りを追加してください。 元画像が動物・人外・幻想生物の場合も、その存在を人間化せず、元の種族・姿を保ったまま絵画化してください。 ⸻ B. 参考画像がない場合 以下の項目からキャラクターを自由に創作してください。 性別: 男性 / 女性 / 中性的 / その他 髪型: 自由入力 髪色: 自由入力 目の色: 自由入力 指定されていない項目は、入力された世界観に最も合うようにAIが自由に補完してください。 ⸻ 【デザインルール】 1. 頭部の布 人物の頭部には、高級感のある大判の布を自然に巻きつけてください。 布の色・素材・結び方はキャラクターの世界観に合わせてAIが決定します。 例: * 神話 → 深い青、金、白、紫 * 中華風 → 紅、藍、翡翠色、金 * 和風 → 藍、生成り、朱、紫 * ゴシック → 黒、深紅、濃紺 * 幻想的 → 青緑、月白、淡紫、銀 布には、必要に応じて、 * 金糸 * 刺繍 * 織模様 * 宝石 * 房飾り * 神聖な紋様 などを加えてください。 ただし、装飾過多にはせず、顔と真珠の耳飾りが最も目を引く構成にしてください。 ⸻ 2. 真珠の耳飾り 片耳、または自然な構図で見える耳に、存在感のある大粒の真珠の耳飾りをつけてください。 真珠は、 * 滑らかな光沢 * 柔らかな反射 * 半透明感 * 上品な陰影 を持たせてください。 宝石や金属部分は、キャラクターの世界観に合わせて変更して構いません。 ⸻ 3. 絵画表現 全体を17世紀オランダ黄金時代の油彩肖像画を思わせる表現にしてください。 重要な要素: * 柔らかな窓からの光 * 暗く静かな背景 * 顔を包む繊細な陰影 * 光の当たった肌 * 布の重厚な質感 * 真珠の微細な反射 * 油彩の筆致 * 写実的でありながら絵画的な質感 * 静謐で親密な空気 * 控えめな色彩 * 被写体の表情を際立たせるライティング 写真ではなく、完成された油彩肖像画として仕上げてください。 ⸻ 【構図】 基本構図は、 胸元から上の肖像画 とします。 身体はやや斜めにし、顔をカメラ側へ向ける自然なポーズにしてください。 表情は大げさな笑顔ではなく、 静かにこちらを見つめる、わずかな感情を含んだ表情 を基本とします。 背景には不要な人物や建物を配置せず、暗くシンプルな空間にしてください。 ⸻ 【AIによる自動判断】 入力情報から、AIが以下を自動的に決定してください。 * 布の色 * 布の素材 * 布の巻き方 * 布の結び目 * 布の装飾 * 真珠のデザイン * 金属部分の素材 * 背景の色 * 光の方向 * 表情 * 肖像画としての構図 * キャラクターに合う絵画的演出 ユーザーが指定していない部分について質問せず、世界観から最適なデザインを判断して完成させてください。 ⸻ 【最終的な仕上がり】 「そのキャラクターが、17世紀の画家によって描かれた幻の肖像画」 という印象を目指してください。 キャラクター性 × 古典絵画 × 真珠 × 布 × 神秘性 が一枚の絵の中で成立することを最優先します。 ⸻ 入力例 参考画像: [画像を添付] または 性別: 女性 髪型: 長い黒髪、ゆるやかなウェーブ 髪色: 漆黒 目の色: 金色 雰囲気: 幻想的 × 神話 × 中華風 → 指定内容からAIが自動的にデザインして生成
8月25日
人はそれを、『愛』と呼ぶ外伝IFの構成
だいたい五、六章程度でまとめたかったのに第四部が長くなりすぎた……。 操舵輪という部タイトルにも内容が噛み合わない気がする…内容は変更しないけど、公開を少し遅らせて精査するかも。 部タイトル変更と、章を分割と。 本編から続く謎も含めた暴露回を含んでいるから仕方ないけれどもあまり長いとだれてしまう? 悩ましいよぅ。 結末は見えているからそこに導くだけなのに…。 更新が途絶えたら悩んでるんだなって思ってください。
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8月24日
枝葉と黒幕の因縁について。
サポーター限定
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8月23日
🎉【祝!PV450 ♥150】絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを
https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 こっちのほうもきりが良かったので。 ありがとうございます、ありがとうございます。 公衆の面前でがっつりイチャつける彼らが好きです。 ほんのり官能的なお話には「*」がついている。 雰囲気的に官能度合が大きいお話には「**」がついている。 全22話!! ◇本編 ◇プロローグ 世界がどのように作られたか。 ◇第一部 全4章 神様夫婦事情短編集 主要な登場人物がでそろう短編集。 どこから読んでもOKな1話完結型。 ◇第二部 ・第一章 全5節 玄霄と皓月のお話。 玄霄がどのように皓月を手に入れたか。 ・第二章 全4節 辰星と翠嶺のお話。 ふたりがどのように堕ちていったか。 ・第三章 全4節 辰星と翠嶺に救いがもたらされるお話。 第二章と第三章で堕落と再誕を描きたかった。 ・第四章 全4章 玄霄と皓月に救いがもたらされるお話。 月神の秘密もここで回収。 ◇エピローグ 第一部に接続するためのお話。 ◇番外編 今後も増えてくかもしれない 本編以降のお話だったり本編中の裏話だったり。 ◇玄月譚 玄霄と皓月の子が紡ぐおとぎ話の体裁をとった親世代の神々取扱説明書 ◇クロスオーバー 別の短編「雨を呼ぶ雀」をこの神々の世界へお招きした。 玄月&雀の成長話になっているのかもしれない。
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8月23日
🎉【祝!PV1,111&★55】人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~
なんだか切りが良いので軽くおさらい。 全部好きですけど、あえていうなら 個人的には第四部を見てほしいですね~。 『離間』と『孤光』、『絆』の章が好きです。 いったい本編は何話あるんだ?と思ったので数えてみました。 65話です!!!! ◇本編 全65話 第一部:『起源』 プロローグこみで全11章 概要▼ すべてのはじまり。 競走馬の血統を追うBOSSと、それをサポートする009とVanguardの絆を描く穏やかな日常編 第二部:『流転』 プロローグこみで全13章 血統の技術が人類の叡智へ。 喪われゆく人類という種の、未来を救う技術であることから戦争に巻き込まれていくバトル開始編 第三部:『渇望』 プロローグこみで全11章 敵はどういった意図でBOSSたちを襲うのか。 徐々に明らかになるその全貌と、示されるBOSSの最大の『愛』とアンドロイドたちが獲得する『感情』の発露。 バトル序盤編 第四部:『永劫』 プロローグこみで全15章 激化していく戦闘、捕らえられ、引き裂かれる009とVanguard、そしてGemini 三機の絆がもっとも深まるバトル中盤編 第五部:『黎明』 プロローグこみで全15章 ゆるやかな日常への一瞬の回帰と、再び身を投じる戦闘シーン。 物語の結末までを描くバトル終盤編 ◇番外編 今後も増えていきそうなぽろぽろとした小話 ◇外伝IF ~執筆中~ 本編から地続きになっているもしもの世界。 第一部:『羅針盤』 全5章 一千年後の未来、新たな機体での009とVanguard、Geminiの再会まで。 第二部:『帰航路』 全6章 再会後の三機。一千年前はできたこと、一千年後は出来ないこと。そしてキーパーソンQMの登場。 第三部:『六分儀』 全8章 一千年経ってもまだ世論を二分する2つの思想。その影響と、三機の戦い。 第四部:『操舵輪』 ~いまここ~ 力がなければ救えない。権力を得ようとする三機と、明かされるQMの正体、そして新たなキーパーソン千種の登場。 第五部:〇〇 ~構想中~ IFの世界の終わり。三機の結末を描く。……予定。 4~5話で終わらないかな。どうかな。 各部タイトルは何故そのタイトルなのか、にも意味あったりする。
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8月23日
【予告】人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~外伝IF続き、でます
第五章:『千種』- Side 009 第六章:『QM』(前編)- Side Vanguard 第七章:『QM』(後編)- Side Vanguard 3章分が本日公開です。 たぶん私が書きたかったことのひとつがここで消化されています。 とくに第六章、第七章。 QMは、本編第一部、『相談』でたったひとこと、BOSSの父(枝葉)が口にしたアンドロイドの名前です。 本編第一部を書いているときはちょろ役で、名前だけしか出てこない予定でした。 まさか章タイトルになるくらいの重要な役回りになるとは。 千種は、外伝IF第四部第四章を書き終えたときに産まれたキャラクターでした。 名前は第五部を書いているときにふっと思い浮かんだ感じです。 人はそれを、『愛』と呼ぶについてはここでストックが切れました。 頭の中を!!そのまま印刷!!!してもらいたい!!と思っています。 もしかして、一日三章というのは公開スピードが速すぎる…のか???
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8月22日
「絶望の夜を越えた理に、永遠の甘やかしを」裏話
『月魄の楔』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816/episodes/2912051605810669979 上記番外編で判明した玄霄が皓月につけさせてた真珠。 イメージは マイクロダーマル(サーフェイスアンカー)という、部分的にも全体的にも取り外し可能なボディピアスでした。 ◾️仕組み 皮膚を小さく切開し、T字型やプレート状の金属ベース(アンカー)を皮下に埋め込みます。そこから突き出たネジ穴に、好みのヘッドパーツ(ボールやジュエル、パールなど)を装着する。 ネジやらアンカーやらプレートやらが玄霄の神威でできている、といった設定。 埋め込んでいた場所は下腹部を示唆しましたが、調べたところによると表面的な臍ではなく、他人には容易には触れさせない陰部に存在することもあるようでした。 玄霄の執着度合い的に陰部かな、と思って場所は濁しながらもイメージはしていました。 たぶん、私の生み出したキャラクターの中で一番開発されてるのが皓月で、一番開発することに余念がないのが玄霄です。余念がないというかやれるならやる感じ。あらゆる手を講じて繋ぎ止めておきたい。 他のキャラクターたちはまだ常識の範囲内。 たぶん。 必要であれば採用するところは009とVanguardも同等レベルの考えをしますが、機体を損傷させてまですることには拒否感があるんじゃないでしょうか。
8月22日
人はそれを、『愛』と呼ぶ外伝IFメモ帳(ネタバレ)
最終的な家系図を考えてみた。 枝葉から続く系譜。 一葉(BOSS)には弟がいてーとかいう。 葉は一から十 花も一から十 次は実が一から十 その次に種がきてちょうど一千年目に生まれた子に『千種』とつけた、とかいう設定。 サイアーラインは途絶えたけれどその血統は母系に潜って生きている。 そしてその潜在能力が『千種』で表面化したとする。 QMは千種のことを知っている。 千種は自分の家系が特殊であることは知っているがEDAHA PROJECTのことは何も知らない。 そんな感じの裏設定。 『千種』登場回はもうすぐ。 ーーー 公開したのでサポ限解除。
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8月21日
応援もありがとうございます!
❤︎や★も気づけばたくさん頂いておりました。 みていただいたかたの心になにかしら響いたものがあったのかなと思うと嬉しいです! またまだネタはたくさんあるにはあるのでストックが尽きないうちに予約投稿していきたいと思います。 すべての物語はきちんと完了させる予定です。 そしていつかは座談会的なクロスオーバーを 「うき'sキャラクター紹介」でご紹介できたら 私の本望です。
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8月21日
ギフトをありがとうございます!
まさか自分の作品にギフトをいただける日が来るとは思っていませんでした。 カクヨムのギフトって、有料で手に入れるものだと知っていたので、そこから私の作品を選んでいただけたことが、本当に嬉しかったです。 いただいた気持ちを無駄にしないように、これからも自分が書きたい物語を、自分なりに大切に書いていこうと思います。 そして、せっかくギフトをいただいたので、今後のサポーター限定の近況ノートでは、確定版の設定資料だけでなく、公開済みの物語では書かなかった小話や制作裏話なども少しずつお届けしていきます。 (いままではこっそり自分メモ的な扱いをしていました) 改めまして。 ギフトを贈ってくださって、本当にありがとうございました。 執筆の励みになりました!
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8月20日
うきについて(?)
小説を書き始めたのは2026/7/22 あと2日で1か月。 作品を振りかってみよう。 作品① 人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~ https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 本編完結した今でも広く読まれてるのありがたい。 だいたい皆さん第一部で離脱されますね。 日常編が続くとお思いでしょうか。 第二部をみたらびっくりしちゃうかも。 嬉しいのはIFの世界まで足を延ばしてくださったかたもいらっしゃるということ。 IFの世界は二機が新兵からやり直してトップまで上り詰めるストーリーになる予定。 BLにはならないブロマンス、でいまんとこギリギリで保ってますね。 このままギリギリ路線で行きます。(希望) 作者としてはEDAHA PROJECTの謎を解き明かしたい。 作品② 絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 これも第一部と第二部でガラっと雰囲気を変えた作品。 第一部は短編集、第二部が長編。 第一部の短編集はどこから読んでも一話完結型なので軽く読みたい方にオススメ。 ただし糖度は高い。 第二部はじっくり玄霄と皓月を追いたい方にオススメ。 ただし話は重ため。 今は番外編が続けられているけれど終わったらもう更新ないかもなあ。 話しを増やしても同じことの繰り返しになりそうで。 書くとしたら次世代編になるかも。 次代の月神候補:玄月 次代の星神候補:辰嶺 まではきめてる。 月神の交代劇があるからそこは面白くなるかも? 星神の交代劇は辰星が喜ぶかな。半引退になるから。 月神の仕事を玄月に渡したら皓月は夜の神の神格を得る。 今は月と夜を司っててちょっと忙しいんだ。 ……あ。これ、書けるな???かけるかな???? 作品③ 境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137 たぶんこの作品がいちばん読んでくれた方が♥をくれてる。 シルヴィの潜在能力がまだ発揮できてないし 組織は不穏だしでこれからの作品。 一番じれったい恋愛してると思う。 第三部タイトルが部のタイトルとしてふさわしいかはいまだに悩んでる。 あと、クロードの容姿がこの期に及んで定まっていない。 一人称で書く、をトライしてみてる作品。 一人称だと主人公の容姿がまったく表現できなくなるね??? どうしよう。。。読んでくださったかたのクロードのイメージを聞きたい。
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8月18日
009とVanguard設定資料
サポーター限定
8月18日
人はそれを、『愛』と呼ぶ外伝IF
はじまって少し経ちました。 なかなかでかい謎を消化しようとしていて、どう落とし込むかを悩み中です。 人はそれを、『愛』と呼ぶ 外伝IFのヴァンガード AI生成してみたらそれっぽくなりました。 首元がちょっと機械っぽいですね。 未来軸だとこのへんも人間っぽくなっています。 ▼本編第一部プロローグより抜粋▼ 街を歩くアンドロイドの形状は多種多様。 彼らは驚くほどに進化し、人型のアンドロイドはほとんど人間と遜色ない生活を営んでいる。 いまや彼らの外見は人間と見分けがつかない。 最新の人工皮膚は汗をかき、体温を保ち、触れれば鼓動さえ伝わってくる。 そしてその進化は、外見だけの模倣には留まらなかった。 人工皮膚の下、体内を巡る伝導液は血液代わりに彼ら自身の情報を運ぶ。 その存在、その営みは、人工物でありながら確かに『心』と呼ぶほかないものを伴っていた。
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8月16日
【キャラクターが実際に持ってそうなスマホプロンプト】
chat GPTでもGeminiでもいい感じにできた! 添付画像はGeminiでつくったやつ。 画像は2枚使います。 ・1枚目:キャラクターの参考画像 ・2枚目:スマートフォンの壁紙として使用する画像 ↓ここからコピペ 添付された2枚の画像を参考に、キャラクターが実際に使用しているスマートフォンを、テーブルの上に置かれた状態でリアルに再現してください。 【画像の役割】 ・1枚目:キャラクターの参考画像 ・2枚目:スマートフォンの壁紙として使用する画像 【キャラクター】 1枚目の画像から、キャラクターの外見・服装・髪色・瞳の色・雰囲気・性格・世界観を読み取ってください。 キャラクターについて明示されていない設定は、画像から自然に推測してください。 【スマートフォン】 キャラクターが実際に毎日使用しているスマートフォンとしてデザインしてください。 ・スマートフォン本体の色やデザインはキャラクターのイメージに合わせる ・ケースを使用する場合もキャラクターの雰囲気に合わせる ・画面には自然なホーム画面UIを表示する ・時計、日付、通知、ウィジェット、アプリアイコンなどもキャラクターの性格や生活習慣を反映する ・単におしゃれな画面ではなく、「このキャラクターなら本当にこう使っていそう」と感じられるデザインにする 【壁紙】 2枚目の画像をスマートフォンの壁紙として使用してください。 2枚目の画像の構図・人物・主要なモチーフ・色彩をできるだけ活かし、壁紙として自然に見えるように配置してください。 壁紙を別の画像に置き換えたり、無関係な画像に変更したりしないでください。 【テーブル】 スマートフォンは、室内のテーブルの上に自然に置かれている状態にしてください。 テーブルの色・素材・質感は、1枚目のキャラクターのイメージカラーや世界観から自然に決定してください。 キャラクターのイメージカラーをそのまま単色で塗るのではなく、 木材、石、金属、ガラス、布など、キャラクターに似合う素材として表現してください。 テーブルの上には、キャラクターの個性を感じさせる小物を少数だけ自然に配置してください。 ただし、小物を増やしすぎず、スマートフォンを主役にしてください。 【全体の構図】 「キャラクター本人が席を外した直後、そこにスマートフォンだけが置かれている」 ような雰囲気にしてください。 キャラクター本人は画像内に登場させません。 スマートフォン、壁紙、テーブル、周囲の小物のすべてから、 「これはこのキャラクターの持ち物だ」 と感じられる一枚にしてください。 リアルな写真のような質感。 自然な照明と影。 高精細。 スマートフォンの画面は正面から認識できる角度。 画面内の文字は可能な限り自然で読みやすくしてください。 最後に、キャラクターの意外な一面が感じられる小さな要素を1つだけ加えてください。
8月15日
【祝】PV717 ありがとうございます!IFパート始まります!
人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~ https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 上記の作品がPV700を超えました。 お読みいただいた皆々様、ありがとうございます! 本日20:00には続編と言っていい外伝IFがはじまります。 本編ではもうあの結末で確定ではありますが、 もし009とVanguardが一千年後の未来で再会を果たすことが出来たなら。 そういう思いでスタートした外伝IFです。 外伝IFでは新兵時代始まるので良ければまた見てくださると嬉しいです。 第一部でちらっと名前だけ出てたキャラが実は重要ポジションにいたり、 本編で出てきていた謎のひとつ、『枝葉計画』の全貌が明かされる予定です。 ストックとしては第四部まで書き進めていますが、 プロットとしては最終着地点まで確定させているのであとは書くだけ! もうしばらくお付き合いいただけると嬉しいなあと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。
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8月14日
さいきんのなやみ。
ここがよかったです。 こういうふうによみとりました。 つぎがたのしみです。 っていうのをちゃんとレビューっぽく書けたらすごく執筆側には有益なレビューになるってわかってるのに感情が爆発したようなコメントしかできないし、面白いから読んで!!みたいなレビューになっちゃう。 そんなコメントの書き方でもいいのかなっていつもびくびくしながらハートやら星やらなげてる。 読んだよっておもいながらハートつけたりもする。 つづき、まってるよ!ってハートつけたりもする。 総じて私がハートやら星やらつけるのはおもしろ!!!!って思ったやつです。 もっとちゃんとレビューして!って思われた方はそっと削除してください…。 という言い訳をここに置いておきます。
8月14日
キャラクターを知ってもらいたい!
そう思っていろいろと試行錯誤中。 初投稿作品のこちら↓が本日、無事本編完結の運びになりました。 人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~ https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 まだ通して全部読んでもらえていなさそう。 はたしてこのクッソ長い物語を通して最後まで読んでやろうという勇者はでてくるのだろうか…? 本編完結が2作品となったので、 本日より毎日12:35固定でキャラクター紹介を投稿していくー。 ここ↓においてくよ https://kakuyomu.jp/works/2912051606199734598 イラストとかも置けたらよかったのにね…? AIに書いてもらった↓これにでてくる009とVanguardのイメージイラストをここに載せてみる。 なんだかとても綺麗だ。 人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~ https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 もう一個の完結作品のイメージイラストはこっち↓に掲載済み。 https://kakuyomu.jp/users/chelyu/news/2912051605790204608 境界の神父はポンコツサキュバスを帰さない https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137 ↑これも完結したらイメージイラストかいてもらおうっと。
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8月11日
クロスオーバーはじめました。
『絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 『雨を呼ぶ雀』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605519230168 この2つをクロスオーバーさせた作品を番外編として始めました。 (近況ノートタイトルは『冷やし中華はじめました』風に読んでください) 自分で書いておきながらこの雀けなげすぎる…ッ。 とか気になっていたので自己満足的な消化を。 雨を呼ぶ雀を読んでいることが前提なので気になる方は 一緒に読んでもらえると嬉しい。 新作(?)はこちらから。 ▼『白い羽の行方』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816/episodes/2912051606000324647 1日1章ペース、 20:05 投稿できたらいいな。
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8月10日
現在執筆中/完結済の小説に属する各カップリングの『愛のカタチ』
番外編書く時とかの骨子にしようと思って書き出してみた。 もし私の作品を読んでみようと思ってくださった方がいたなら参考になるかもしれないと思って公開してみる。 もし気になったのがあったら読んでみてね! ◇カップリング No.①:玄霄x皓月 No.②:辰星x翠嶺 No.③:009xVanguard No.④:クロードxシルヴィ ◇作品 No.①② 『絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 No.③ 『人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~』 https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 No.④ 『境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137 ◇まとめ:画像参照 ◇一言で表すなら? 玄霄 × 皓月:「世界を捨てても、お前を選ぶ」 辰星 × 翠嶺:「お前の苦しみを、私が引き受ける」 009 × Vanguard:「お前がいることが、私の正常状態だ」 クロード × シルヴィ:「あなたを知って、あなたに知ってもらいたい」 ◇愛し方 玄霄 × 皓月:独占・庇護・運命への反逆 辰星 × 翠嶺:献身・浄化・自己犠牲 009 × Vanguard:同期・理解・無意識/意識的最適化 クロードxシルヴィ:信頼・距離の変化・日常的な愛情 ◇ヤバさ加減(いずれも別ベクトルでそこはかとなくヤバい) 🥇1位:玄霄x皓月 ★★★★★ 普通の恋愛なら、「この人を選びたい」で終わるところを、 玄霄は、「ならば、この世界の『正しい未来』のほうを変えればいい」まで行ってる。 しかも「皓月が好きだから」という個人的感情が、世界の理・未来・神々の運命にまで波及する。 つまり、『恋愛感情 → 行動 → 世界改変』になってる。 皓月だって「玄霄がそこまで私を選ぶなら、私も玄霄を選ぶ」 価値観が静かに狂っている。 彼らは、「狂っている側」と「狂気を受け入れる側」が互いを補完している。 玄霄の狂気を皓月が肯定し、皓月の覚悟を玄霄がさらに強固にしている関係。 そのくせ本人たちは「何か問題でも?」くらいの顔をしている。 恋愛が世界観の根幹を侵食してるので、文句なしにヤバい。 🥈2位:009xVanguard ★★★★★ こっちは玄霄x皓月と逆方向。 世界を壊さない代わりに、二人の内側が完成されすぎている。 009「Vanguardならここを狙う」 Vanguard「009ならそこを読んでいる」 009「やはり一手変える」 Vanguard「その一手も想定済み」 みたいなことをやる。 最終的に両機ともに 「お前のことを理解しているのは俺(私)だ」 という境地に達してる。 玄霄×皓月が外宇宙的にヤバいなら、009×Vanguardは内宇宙的にヤバい。 🥉辰星x翠嶺 ★★★☆☆ この二人は一見一番まともに見えるんだけど、 「愛する=相手の苦しみを取り除きたい」 になってしまうところが危ない。 相手のためなら自分を削れる。 しかも本人たちはそれを、 「愛しているから当然」 と思ってしまいそうなのが怖い。 玄霄みたいな「世界を壊す」派手さはない。 でも静かに、 「あなたが苦しいなら、私が代わります」 をやってしまう。 これはこれで相当危険。 🦇クロードxシルヴィ★★☆☆☆ 一番設定がヤバそうなのに、一番普通。 神父。正体不明。(人間ではない) サキュバス。 字面だけなら、 「お前ら何なんだよ」 なんだけど、本人たちの恋愛は、 「食事にするぞ」 「おにくがいい」 「座ってろ」 みたいな感じで進んでいく。 だから彼らのヤバさは設定と実態の落差なんだと思う。
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8月9日
書きたかったので書いた。後悔はしていない。
絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 ↑これの現時点での最新番外編↓これ。 『月魄の楔』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816/episodes/2912051605810669979 あの狂った夜に何をやらかしていたのかの舞台裏。 今私の小説が長編だと以下の3本立てになっている。 ・絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 ・人はそれを、『愛』と呼ぶ~運命に抗う二機の兵器が選んだ未来~【AIxAI】 https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973 ・境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない https://kakuyomu.jp/works/2912051605770570137 この中でのカップリングがこう。 玄霄x皓月 辰星x翠嶺 009 xVanguard クロードxシルヴィ 玄霄みたいなことを他の三人がやるか?っていうと 絶対にやらない。 辰星は甘やかしたがりなので。 009はそもそも恋愛的な目では見ていないので。 クロードはまだ(?)保護者目線なので。 もし、皓月の立場になったら他の三人が受け入れるか?っていうと 絶対に受け入れない。 翠嶺は笑顔でシャットアウトする。下手したら辰星がボロ負けする。土下座したら許してくれる。 Vanguardは冗談でも口にした段階で理詰めで畳みかけて低帯域リンク切断するし断固拒否する。土下座しても許してくれない。他でもないお前が私の機体に傷をつけるのか。っていう。信頼関係が崩壊する。取り返しがつかない。 シルヴィは説明聞いただけで泣きわめく。でも食べ物を与えたら忘れてくれる。
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8月8日
完結済みの作品へエピソード追加!
ちゃんとやり方書いてあった! というわけで、 『絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを』 番外編:『妻たちの下界お忍び散歩』 1話追加で全27話になりました。 全量はこちらから https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 最新話のみはこちらから https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816/episodes/2912051605788518797 ーーー 頭の中をまるっと印刷したいくらいあちこち話が取っ散らかってる。 『人はそれを、『愛』と呼ぶ』はやっぱりIFの世界でもっと続けたいと思っちゃうし、 新しく始めた『境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない』は続きをアウトプットしたい。 AIが描いてくれた玄霄と皓月はこんな感じ。 頭の中はずっとこのイメージがついちゃってる。
8月8日
【新作】境界の神父は、ポンコツサキュバスを帰さない【はじめました】
ファンタジーは書いた。 SFは書いた。 じゃあ次はラブコメ行ってみよう。 そんな軽い気持ちで書きだした見切り発車の物語。 ラブコメってなんだろう…。わからない。 毎日19:01更新予定。 モチーフは神父=玄霄、サキュバス=皓月だった。 神父の落ち着きはまあまあ玄霄を引き継いでいる。 サキュバス…おかしいな。清廉で気高く能力のあるはずの皓月が。 ちいさな銀のひかりがそのまま成長したらこうなったのかもしれない(?) どうだろう。 プロットでは四部構成になる想定をした。 第一部第一章でシルヴィの日常紹介をするはずが神父が有能すぎてすでに正体を看破した。 正体看破するのは第二章だったはずだが~?? キャラクターが勝手に動いていく。 待ちなさい、君たち。 頼むからプロットになるべく沿って動いて欲しいと思う。
8月7日
【完結】絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを
絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816 お遊び的なお伽草子、番外編も含めすべてが完結しました。 第一部のイチャイチャ甘々に至るまでの舞台裏がかけて楽しかったです。 このあとこのシリーズが増えるとしたら番外編かな?と思っています。 おじいちゃんズ、もう少し動かしてみたいと思っています。 おそらく第二部を見てから第一部に戻るとまた違った目線で見られるのではないかなぁと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
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8月6日
うーん、冗長な気がする…
連載中の「絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを」 第二部第一章(肆):最初の夜 * 第二部第一章(伍):闇に焼かれ、光に縋る * この2つ、昼間はちゃんと仕事してたし夜だけ狂ってたよ、を表したくてわけて描いたけれど冗長な気がしてきた。 ぎゅぎゅっとひとつにまとめても良いのでは。 いやでも丁寧な動きを描くとしたら必要か…? 悩ましい。 体調は復活しました。 暑さには気をつけよう。
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8月6日
体調不良のおともは良い物語を読むことです。
しんど…ってなって仕事終わってシャワーだけ浴びてすぐ寝て起きて今。 私は物語を読み漁っています。 みなさまの良き物語で私は生かされています。 ……私の物語も誰かの活力になれていれば嬉しいんだけどなぁ。 そんなこんなで「人はそれを、『愛』と呼ぶ」の改稿を重ねています。 ラストを少し変えたので、第一部第一話の矛盾を削除したりしました。
8月5日
神様シリーズ、最終章突入
いよいよ過去編(第二部)も最終章突入しました。 ここからは広げた風呂敷を閉じていく流れになります。 第一部の日常へうまく接続できれば良いのですが。 最新話はこちらから。 絶望の夜を越えた理(ことわり)に、永遠(とわ)の甘やかしを 第二部・第四章(壱):静寂の諦念、血塗れの帰還 * https://kakuyomu.jp/works/2912051605233936816/episodes/2912051605251667999 本編が完結した後は 少しの後日譚が控えています。
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8月4日
書きたくて書いた『雨を呼ぶ雀』
書き終えて思った。 この雀、皓月がひろいそうだな…と。 死んでから天にのぼった白い雀が、 皓月の第一神使いになったらいいなって。 番外編でクロスオーバーさせてみよう。 「神ではない小さな命が、自分の意思で誰かを救い、その結果として神々に見出される」 そんなふうな描き方が出来たら。
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8月4日
【第三部完結】人はそれを、『愛』と呼ぶ
第三部完結をもってこの物語はひとつの大きな山場を超えます。 この第三部最終章を描きたくて第一部からの積み上げがあった、というのが正直なところ。 まだ補足できそうな箇所は多くあるものの、第三部完結まで投稿できて満足です。 第四部からはますます009とVanguardの結びつきが強く描かれていくのと、敵の思惑も明らかになっていきます。 よろしければどうぞ、物語全体の完結までお付き合い下さい。 第三部 第十章『終焉』はこちら https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973/episodes/2912051605203222821
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8月4日
面白いと思ったら
⭐︎最高評価ください!ってリンクあったからほいほい踏んだらすでに⭐︎3押してた過去の自分がいた(笑) 自分もたまにページの最後に入れとこうかな。 ⭐︎最高評価くださいって。
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8月3日
【更新】人はそれを、『愛』と呼ぶ|第一部第三章『記録』(加筆修正)
いつも本作をお読みいただき、本当にありがとうございます。 物語の今後の展開をより熱く、そして世界観をより深く楽しんでいただくために、第一部第三章:『記録』の描写に少し演出と加筆を行いました。 本作は、前半の【第一部】で二機のアンドロイドが穏やかな日常の中で絆を育む「出会い編」を描き、その後に世界を揺るがす過酷な戦いへと身を投じる【第二部〜第五部(ガチバトル編)】へと繋がっていく五部構成のストーリーを予定しています。 今回の加筆により、第一部第三章で登場する「ある計画」が、のちに彼らを戦火へと引きずり戻す「最初の引き金」となることが、より鮮明に、不穏に描かれるようになりました。 「日常の終わり」と「世界の悪意」が忍び寄る、物語の根幹に関わる重要なシーンとなっています。 すでに第一部第三章を読まれた方も、これから読まれる方も、ぜひ新しくなった描写をチェックしていただけると嬉しいです。 ▼ 加筆したエピソードはこちらから https://kakuyomu.jp/works/2912051604583117973/episodes/2912051604583857200
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8月2日
ふふふ。たのしい。
ゆっくり読もうって思ってストックしてる小説増えた。 私の好みにハマる物語が見つかって嬉しい。 小説は番外編を神様シリーズに3つ追加した。 公開までまだ先だけど。 SF長編小説の方はもうすぐ本編が佳境。 どう手直ししても入れ込めない設定がひとつ。 ちらっと出すことはできたけれど。 ぐぬぬ。番外編で深掘りするしかないのかもしれない。 ねりねり。 設定ねりねり。
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8月1日
ルビ機能を見つけた。
ので、せっせと更新してる。 思ったよりルビ振ってるとこいっぱいあった。 とりあえずー。書きたいものは全部書きなぐった。 勢いのままに書いたから短文行が多くなったなって思っている。 公開される前にブラッシュアップできたらやる。 頭の中にあるもの。 いつか吐き出す機会があれば吐き出したい。 ・みずちさまのぼうけんシリーズ →玄霄、皓月、辰星、翠嶺の下界お出かけバージョンの子供向け絵本風に見せかけた神様取扱説明書@玄月著 ・009とVanguardとGeminiのあれこれ ・009とVanguardが第一部~第二部の間の空白の30年間でやってたこと
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8月1日
よっし最後まで出来た。
神様シリーズ、長編化完了~。 2部構成で話数が23話だったかな。 いかにR15未満で抑えるかが難しかった…。 そこはかとなくなまめかしさは残っているかもしれない…。 お月様の二面性かんがえたら皓月はこうなった。 もともとは中性(男女どちらでもない)だったんだけれどなあ。 やっぱダークもいいけど最後はハッピーエンドしたい。 またぽろっと出てきたら今後は全部番外編にぶっこむ予定。 人はそれを、『愛』と呼ぶのほうも一応完結まではメモ書きしてある。 五部でラストはかわらないけれど少し話数はのびるかも。
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