長年温めていたシュチュエーションを短編小説と言う形にする事が出来ました。処女作です。生まれて初めて小説を書く事が出来ました。構想1日、執筆3時間。拙い語彙力の無い、稚拙な文章ですが、熱い思いと情熱で、一気に書き上げました。
こうして作品として纏める事が出来て、大変嬉しく思います。
これもひとえに、多大なる影響を受けた方のおかげです。このサイトを教えてくれ、導いてくれてありがとう。私は救われました。
登場人物の性別はあえて限定しませんでした。読み手の感性で当てはめて読み取って貰えば良いな。それも面白いかなと思いました。温かい感想、罵詈雑言、意見質問何でもお願いします。よろしくお願いします。