プロフィール
孤独な何の取り柄も無い者です。
褒められると喜びます。
見よう見真似で夕方から夜にかけて初めて小説の様な物を書きました。
この文章を甘えたくて甘えたくてしょうがない、寂しい人達に捧げます。
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