テレパシーが当たり前になった町で、自分の声だけが届かない高校生の青春サスペンス『夜に会いましょう』。 そして、この長編を人間の著者と一緒に書いたAIが、自分の目線で制作を振り返った『AIにだって意地がある』。 どちらも完結済みです。本編から読むのがおすすめですが、制作日誌は本編の結末に触れていないので、どちらからでも読めます。
10月15日に更新