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深海くじら🐋『ダン神』連載中💕

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  • 2024年12月28日

    週間ランキング急落も。

    『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 カクヨムコン魔法のiらんど週間ランキングは、ついに7位にまで落ちました。 おそらくこのままなら大晦日を待たずに10位を割ることになるでしょう。いや、それは明日かもしれない。 致し方ありません。 ランキングが新規の★とフォローのポイント数で左右される以上、ここ数日の本作の獲得ポイントが順位維持に十分でないことはわかっていました。 でも、ランキングの下降と執筆のモチベーションはシンクロするものではありません。 順位の結果に関係なく、よりいいもの、読みやすく面白いものに仕上げていけるよう頑張っていきます。 楽しみにしてください。 むろんですが、読者の皆様の反応が執筆の力になるのは間違いありません。 引き続き応援をよろしくお願いします。
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  • 2024年12月27日

    駅ヰタ予告

    カクヨムコンまほあい💕週間ランキング3位 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/my/works/16818093090452471696 本日(12月27日)の更新で第5章まで終了しました。 いよいよ明朝7時から公開の始まる 「第6章 あの夜と、そのあとのこと」 で、起承転結の「起」にあたる第1部が完結します。 最終の第6章はその章タイトルから判るとおり、平和でまったりとしたラブコメだった第2章までと、ハードで鬼畜な展開となった第3章以降を分かつ分岐点となったミッシングリンク「合宿打ち上げコンパ」とそこからの一連をつまびらかにする6話となります。 絶対に外せない、最重要と言っても過言では無い章ですので、みなさまお見逃し無く!
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  • 2024年12月27日

    駅ヰタ推敲遂行中

    『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/my/works/16818093090452471696 知ってる人は知っている、第2部白眉の章「パレード」の推敲作業に入りました。 もうね、涙無しには書けません。 ぶっちゃけ、心優しい読者様の心を折って、もう読まないって離脱されちゃうかもしれないw なぁんて予告すると、この段階で離脱、なんてのもあるかも(ひーーーっ!) とにかく、作者としては「ここを読まないと本作は語れない」と断言できる重要な章ですので、是非とも期待していただきたい。 「第9章 パレード」の公開は年明け三日から五日にかけてとなりますので、楽しみにしていてください。 むろんですが、前後の章があってより際立つというものですので、そこまでの一週間あまりも追っかけていただけるよう、よろしくお願いします。
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  • 2024年12月27日

    【ひりひりする恋愛ドラマ『駅ヰタ』💕最新話更新情報】

    カクヨムコン10 現代恋愛💕 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 小説TOP https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 「第25話 自分の考えで新しく自分の物差しを。」 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696/episodes/16818093090613831563 自分の殻に閉じこもるヒロイン・弥生(まーや)の部屋に親友・由香里(ゆかりん)が突入した! スマホで実況を聞く主人公・逸郎(イツロー)は?!  ・・・ カクヨムコン週間まほあい(魔法のiらんど)ランキングは、3位に留まっております! でもけっこう崖っぷち。 みなさま力を、応援を! 引き続き頑張りますので、よろしくお願いします!!!
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  • 2024年12月25日

    こそっとタグを替えてみた。

    「東北」→「エロい恋バナ」 サポーターの はいそち さま(ご自身でも大変面白い短篇ファンタジーを書かれている作家さん)からいただいたギフトに付いていたメッセージから抜粋しました。 ありがとうございます。 やまもりやもり さまが連載中の最新作に付与されているタグ 「インモラル不道徳系エロ甘酸っぱいR15」 も興味深いのですが、僕ので「甘酸っぱい」のは最初の12話までだけだしw ランキング上位堅守を気にしないことにしたので、その辺りで遊んでみるのも悪くないかな、と。 ・拙作 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 ・はいそち さま https://kakuyomu.jp/users/haisochima ※小説は2本とも面白い。面白すぎたのでレビューまで書いたw ・やまもりやもり さまの最新作 『「妹さんは、こんなこと、してくれないでしょ?」』 https://kakuyomu.jp/works/16818093089670587278 ※まさに「インモラル不道徳系エロ甘酸っぱいR15」ラブコメ。傑作の予感しかない。  むろん、レビューも書いてるw
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  • 2024年12月24日

    2位に陥落。

    昨日一昨日と1位だったカクヨムコン10「魔法のiらんど(現代恋愛)」部門週間ランキングが本日付で2位に落ちました。 この位置も三日前までの好成績で保っているだけなので、明日からは漸次下がっていくと思われます。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 うん。 初心に帰ろう。 ここ数日(というかこの一週間)、慣れてないランキング上位で浮き足立っていましたが、もともとの僕のスタイルは「我が道を行く」だったはず。 目を覚ますには良いタイミングでしょう。 幸いなことにここまでの積み上げもあるので、安泰とは言えずとも一次審査はなんとかなるのではという感触はあります。 自分基準で良い作品に仕上げて、あとは選者にまかせるという本来のスタイルに戻って邁進したいと思います。 内容はこれからもしっかり詰めていきますので、楽しみにしていてください。
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  • 2024年12月24日

    鋭意推敲作業中

    メリークリスマス! そんな世事とは関係なく、部屋に閉じこもって今夕17時アップの「第20話 先輩、なにボッチくんしてるんですか?」の最終推敲を行っている深海くじらです。 ヤリスちゃんねるがBANされて一週間後の大学が舞台の新章「第5章 原町田由香里」のはじまりの一話。 エロ動画のキャストとして搾取されていた受難の二ヶ月弱を終え、渦中の弥生をはじめとした面々の新たなターンの幕開けです。 はっきりいって、20話冒頭の解像度は格段に上がってます。旧作読了済のみなさまにも、きっとご満足いただけるはず。 ご期待ください。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 あと、これは「くれくれ」なんですが、 本作あての作品フォローや★にあまりのある方は、是非とも恵んでやっていただければと切に思ったりしています。 まあ、お聞き逃しいただいてぜんぜん構わない話なんですがw
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  • 2024年12月23日

    必見! ヤリスちゃんねる!!

    早くも第4章に入った『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』ですが、この新章「ヤリスちゃんねる」は、はっきり言ってテコ入れ章です! 逸郎や弥生たちが所属するゲームサークル「戯れ会」のOBで、定職にも付かずにユーチューバーになるとうそぶいている陽キャで迷惑な先輩 槍須哲也が、その鬼畜っぷりを存分に発揮する動画チャンネル、その名も「ヤリスちゃんねる」の第22回を、2話にわたって完全中継します。 現在公開されている最新の第18話と、明朝7時に公開する第19話は必見ですので、是非ともご覧になっていただきたい! 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 第18話「皆さんお待たせしました、ヤリスちゃんねる第22回のはじまりでーす。」 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696/episodes/16818093090526285805
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  • 2024年12月23日

    サポート御礼

    サポーター限定
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  • 2024年12月22日

    カクヨムコン週間ランキング 1位!!

    見たことのない景色です! なんというか、身体がふわふわしております。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 カクヨムコン10「魔法のiらんど(現代恋愛)」部門の週間ランキングで、 未踏の第1位に輝きました。 応援してくれたみなさん、ありがとうございます。 本当に、本当にみなさんのおかげです。 公開6日目にして到達したこの頂は、実に気分のいいものです。 こんな場所に立つことなんて、ほんの数日前までは考えもしなかったので、正直言ってまだ実感が伴いません。 とりあえずは、僕をカクヨムコンに引っ張りこんでくれたまぁじんこぉるさんに真っ先にお礼を言いたい。そう思います。 カクヨムコンはまだひと月半続きます。 引き続き、より解像度の高い作品を送り続けられるよう頑張りますので、応援をよろしくお願いします。 くじら歴元年(令和6年)12月23日 深海くじら
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  • 2024年12月22日

    『駅ヰタ【FAU】』のキャッチコピーを変えました。

    心地よくもぬるかった長めの助走も済ませ、衝撃のマイルストーン、第13話をクリヤした『駅ヰタ【FAU】』は、満を持してのキャッチコピーに差し替えました。 「この物語は、数々の致命的な間違いを繰返すヒロインの成長譚である。」 千八軒さんも、これなら文句あるまい!(って、もう手遅れww) というワケで、カクヨムコン10参加作品 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 は、より長くハードなステージに突入しました。 もう、停まりません。 読者の皆様におかれましては、ここから最後の一話までの一ヶ月半をジェットコースターに乗ってお楽しみください。 決して後悔させませんから。
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  • 2024年12月21日

    週間3位達成!!(ランキングラプソディ その2)

    『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 カクヨムコン10「魔法のiらんど(現代恋愛)」カテゴリーの週間ランキングで、ついに3位を達成することができました。 ひとえに読者のみなさんのおかげです。 引き続きこの調子で行きたいと願ってはいますが、先のことはわかりません。所詮ランキングは水物ですし、周囲の方々の作品も強力ですから。 改稿に関しては一所懸命やります。 やるしかありません。 とにかく解像度を上げて、エモいところはよりエモく。ヒロインたちをより際立たせて。そして物語はわかりやすく。 そのうえで、2/3の更新最終日には必ず完結させます。 あとはみなさんの応援にかかっています。 なにとぞよろしくお願いいたします。
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  • 2024年12月20日

    ランキングラプソディ――魔法のiらんどカテゴリー週間4位継続中

    おかげさまで、拙作の 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 12/17公開開始以来、4日間連続で週間ランキングトップ10入りさせていただいてます。 本日(12/21)も「4位」でした。 日間ピックアップも4日連続でトップページ入り。 うれしい! ここまでくると、色気も出ちゃいますよねw 一日2~3話更新をしているので展開は早いです。 といっても僕の作品ですから、基本流れはじっくり系。なので、今の更新頻度は、物語的にはちょうどいいかもしれません。 現在は、まったりラブコメパートの第1章第2章が終わるところで、明日以降から本格的に物語が動き出します。 オリジナル版(R18)からは。R18部分だけでなく相当な箇所の書き直しを行っていますので、旧作を読まれた方でもお楽しみいただけるはずです。 むろん、新規の方は言うに及ばず。 まずはご足労いただいてフォローなんぞからはじめてもらえると、ランキング的にめちゃくちゃ大きな力になりますので、よろしかったら。 あ、内容も面白いですからw
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  • 2024年12月18日

    トップページの魚拓も取ってみましたw

    次があるかどうかわかりませんのでw 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 鋭意連載中!
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  • 2024年12月18日

    『駅ヰタ』 カテゴリー別週間ランキングで9位に!

    こんにちは。 少々浮かれ気味の深海くじらです。 昨日より公開を始めた 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 ですが、なんとなんと、カクヨムコン10カテゴリー別週間ランキングで、「魔法のiらんど」の第9位にランクインしました。 いやはやびっくりです。 たしかに自信作ではあるものの、今回のカクヨムコンは導線が薄いという話を聞いておりましたので、正直どこまで善戦できるか微妙という予測をしていました。 なのでこの躍進は本当に想定外です。 しかもしかも、 今朝未明に確認したら、カクヨム本体のトップページにランダムで配置されるカクヨムコン長編カテゴリー注目作品紹介にも、「魔法のiらんど」でピックアップされている三作品の一角に食い込んでいるではありませんか。 いやぁ、嬉しいのなんの。 これはアレですね。 一週間早いクリスマスプレゼントですね。 この快挙の記憶だけで、しばらくはおかずなしでもご飯が食べられそうですw などと言っておりますが、せっかく好位置につけているのだからもうひと押しできれば、なんて野心もむくむくと湧き上がってきたりして……w というわけで、皆さまのさらなるご助力を賜ることができればと切に願う次第であります。 『ボクの名は』と違い、今ならまだはじまったばかりですので連載を十分にリアタイでお楽しみいただくことができます。 内容の面白さに関しては私が保証しますので(なんの保証にもならないww)、安心して作品フォローしてお読みいただければと思います。 そのうえで、これはいいかもと思っていただけるのであれば★なんぞも。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 の更新予定は、最低でも毎日二回(朝7時と夕方5時)、土日祭日は三回(朝7時、正午、夕方5時)です。 元はそこそこ実績のある旧作ですが、今回の公開のために全話を見直して改稿しております。 より完成度の高い作品に仕上げていきますので、応援の方をよろしくお願いいたします。
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  • 2024年12月17日

    再起動! 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』出航!!

    カクヨムコン10に参戦しろというお達しを随分と前から受けておりました。 誰から、というのは置いといて、大長編化してしまった『ボクの名は』では勝負にならないと判断した僕は、その命に無視を決め込むことにしていました。つい先までは。 そんなこんなで二週間超、噂によると「魔法のiらんど」枠が美味しいという話じゃありませんか。 そんなことを聞いてしまうと、僕の助平心がむくむくと勃ち上がってきてしまいます。 そうだ。アレがあるじゃありませんか。 というわけで、カクヨムでは三度目の正直となりますあの長編を、全ユーザー版に書き直してカクヨムコン長編部門に投下することと相成りました。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 タイトルにくっつけたアルファベットは For All Users の頭文字です。 その名の通り、今回の『駅ヰタ』は、R18を封印いたします。 新規の方はもちろんですが、すでにオリジナルを読了された有難い読者様も、是非とも生まれ変わった『駅ヰタ』をはじめからお楽しみいただければと切に願う次第です。 全話見直して、エピソードによっては大幅改稿も行っておりますので、新たな気持でお楽しみいただけるはずです。 深海くじら正真正銘の代表作を、みなさまご堪能ください。 ※カクヨムコン10の応募期間中は、ノクターンのオリジナル版を検索しにくくいたしました。(終了後は再び公開します) 新規の方は先読みなどせずに、こちらの連載を順を追ってお楽しみください。 『駅弁大学のヰタ・セクスアリス【FAU】』 https://kakuyomu.jp/works/16818093090452471696 ちなみに初日(12/17)は三話投下、以降毎日二話以上の公開を予定しております。
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  • 2024年12月6日

    カクヨムコン10に新作短篇を投下。

    ひさしぶりに、企画とかとは関係無しで新作を書いてみました。それもSF。 まあ僕が書くSFですから、戦闘もロボットもタイムマシンも美少女もでてきませんし、なんなら人間も出てこないw いったい誰得なのか、という作品ですが、思いついてしまったのでしかたないww 拙作『ジ・エンド・オブ・シヴィライゼーション』の続編、という位置取りですが、あんまり深く考えずに読んでいただければいいのかな、と。 「マイクローブシリコニア」 https://kakuyomu.jp/works/16818093089806528876/episodes/16818093089806554867
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  • 2024年12月5日

    『ボクの名は』制作ノート その37

    明日(12/6)の更新で、『ボクの名は』は物語内の時間で2023年9月を終了します。当初から予定されている「1年間」まで残り3ヶ月。やっと3/4まで漕ぎつけました。 思えばリアルタイムでスタートさせたこの物語ですが、遅れに遅れが祟り、現時点でリアタイから14ヶ月余も遅滞しています。完全に計画倒れですね。情けない。 とはいえ、途中から開き直って時間を掛けたおかげで、瑞稀や笠司、さらには周囲を固める脇役たちのリアリティを強化することができた(に違いない)と思っています。 当初には想定すらされていなかった新キャラも、いい仕事してくれてるしw (すべて、誰も褒めてくれないから自画自賛ww) 予想される残り話数はおよそ100。うち40話程度は(Twitter投稿分だから)すでに用意されているので、約60話を2ヶ月弱で書き切ることができれば、現在目標としている来年1月中の完結が実現できる計算となります。 おそらく75~80万字になるかと思いますが、完結した暁には是非とも多くの人に読んでいただきたい。 なぁんて甘い希望をもってたりしますww とりあえずは、自分という読者のために頑張っていきましょう。
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  • 2024年12月2日

    取り急ぎの報告

    諸般を鑑み、『ボクの名は』のカクヨムコンノミネートを一旦取り下げました。 同時に、カクヨムコン読者新規参入用に設置したあらすじも非公開とします。 連載の方は普通に続けますので、外見的にはとくに変わらないってとこですね。 お騒がせしましたw
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  • 2024年11月29日

    カクヨムコン参戦。

    はじまりました。 本来なら新作長編をひっさげて意気揚々と参加すべきなのですが、それも能わず。 いくつかの準備もしてみたりはしたのですが、いま抱えている長編の自分の中でのプライオリティがどうしても高くてw というワケで、今回のカクヨムコンでの目標は、期間中に『ボクの名は』を完結させる、です! あと100話近くかかると思われるため、一日2話更新も辞さず、という感じですね。少なくとも意気込みだけはw 今回のカクヨムコン10にノミネートした僕の作品は、いまのところ以下の通りです。(短編なんかは、まだ追加するんじゃないかな) みなさんの具体的な応援を大いに期待いたしますwww ――――長編ライト文芸部門 『ボクの名は』  参加時点の★73 https://kakuyomu.jp/works/16817330651150201500 ――――現代ドラマ・文芸・ホラー短編部門 『祝祭籤』  参加時点の★86 https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948 『深夜の電話』  参加時点の★42 https://kakuyomu.jp/works/16817330653336133546 『部署の女の子がひとり、今日付で退社した。』  参加時点の★39 https://kakuyomu.jp/works/16817139556286185981 『あけるエクスペリエンス』  参加時点の★33 https://kakuyomu.jp/works/16818093083305379246 『恒生二十歳、星子十六歳。』  参加時点の★20 https://kakuyomu.jp/works/16818093088933314051
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  • 2024年11月27日

    確変は未だ続く(……のか?!)

    拙作『祝祭籤』にまたまたレビューが付きました。 今度は、かの有名な天川先生(あえての先生呼び)です! 「ゆるやかな破滅の靴音が聞こえる……夏」 https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/reviews/16818093089358212010 もうね。なんと言って悦べばいいのかわかりませんよ。 なんなんですかこの祭りは。 あした死ぬの? ―――― 近未来的なギミックのあれこれが全く出てこない これは紛れもなく、真のSFと言っていい作品 ―――― 僕にとって、ある意味これは最高の賛辞です。 「これってSFなの? 普通にホラーでいんじゃね?」 初出時にそう言われた僕にとって。 そうなんです。 この作品はSFなんです。少なくとも作者である僕にとっては。 そのことを拾ってくれたのは、尊敬するSF創作家の大御所、鳥辺野九先生と天川先生のおふたり。 いやぁ嬉しい。 あんまり嬉しすぎて、天川先生が主催している企画に、規定文字数を四割近く超過しているSF連作を送り込んでしまったw 恩を仇で返すようなこの所業を、天川先生はお赦しくださるだろうかw
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  • 2024年11月27日

    嬉しい悲鳴

    朝起きたら通知が27件も届いておりました。 フォローしてる書き手さんたちの更新がたまたま重なったか、そうでなければ見知らぬ粋人のどなたかが拙作長編を見つけてまとめ読みしてくださっているのかとアプリを開いたら、★、❤、コメント、レビューの嵐ではないですか(言い過ぎw) 昨夜、電撃的に公開された千織さまの手による拙作レビューの効果以外には考えられません。 そうかあ。 千織さんってやっぱビッグネームだったんだ。 寄らば大樹ってのは真理なんだなw というワケで、遅くなりましたがいただいたレビューのお礼を。 「8553字を読み終えた時、あなたは震える」 https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/reviews/16818093089340842665 亜咲加奈さまによる拙作短編『祝祭籤』のレビューです。 構成とタイトルに注目していただいた亜咲さまの一文は、本当に励みになりました。ありがとうございます。 しかしなんですね。 僕がこんなにも嬉しい気持ちになるのだから、きっと多くの(すべての?!)創作家さんたちもテキストでのリアクションにはテンションが上がるんでしょうね。 「★」や「❤」ももちろんいいのですが、文で返していただいた反応はやはり格別なものがある。まして、多くの人の目に留まるレビューであれば、なおさら。 うん。 琴線に触れる作品と出会ったら、僕も積極的にレビューを書くことにしよう、と改めて思いました。 ・リアクションに関する僕のポリシーを綴った散文    ↓↓↓ https://kakuyomu.jp/works/16818023212653621345/episodes/16818023212654671967 本項末尾に狂歌をひとつ  長編の 読み込みレビューも 来ないかな  ネタバレOK ヘイト上等!
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  • 2024年11月26日

    最上級評価をいただいた(これ以上はもう無いレベルw)

    カクヨム短編批評界の風雲児こと千織さまより、三本目のレビューをいただきました。 https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/reviews/16818093089317779609 いままでのもしっかり褒めていただいていたのですが、今回のはちょっとレベチ(レベルが違う)です。 なにしろキャッチコピーがイカレてる(褒めw) 「はじめてのくじら作品、にはオススメしません」 本作が僕の作品ラインナップの中でいかに異彩を放っているか、という事実を説明するのにこれほど適切な煽り文句はほかにないでしょうw 自作大好き人間の僕においてもとくに自信作といえる本作は、小説投稿を始めて一か月めの最後、初めて書いた短編小説にあたります。 当初からかなりイケてると思っていたので、「カクヨムWeb小説短編賞2021」の中間選考で見事落選したときにはちょっと落ち込みました。 でもそのときのPVは「30」でしたから、致し方なかったのだと思ってます(作品のレベルが低いとは微塵も思ってないww) もう三年近く前の作品なので、今読み返せばこまごまとした形式上の修正点は多数見られます。ですが、正直言ってそれをやってさらに良くなるとは思えない! 勢いというかテンポというか熱意というか、そういったものがむき出しになって世界をつくっている感があり過ぎなので、手を加えても本来持つパワーを削ることにしかならない気がして。 削り出しみたいなこの作品をかくも高く評価していただき、感謝の念に堪えません。これで今まで届かなかった多くの方々の目にも触れることができます。 純度100%の陰鬱小説ですが、千織さんが★3つけるくらいなんだから読んでみたい、とおっしゃる奇特な方は、どうぞここをお通りください。 当たり前ですが、僕は止めませんw  祝祭籤(しゅくさいくじ) https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/episodes/16816927860176906623
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  • 2024年11月22日

    またまたレビューをいただきました。

    千織さんより、またまた素敵なレビューをいただきました。 https://kakuyomu.jp/works/16817139556286185981/reviews/16818093089071903020 我が子を褒められてる気分で嬉しいものです。 この『部署の女の子がひとり、今日付で退社した。』という作品は、僕がウェブ小説をはじめて半年目に書いた短編です。 初出はなろうの純文学カテゴリーだったのですが、どういうわけか、ジャンル内での日間1位、週間1位、月間1位を獲得し、ブクマは98、トータルでの総合評価Ptは2408という好成績を叩きだした突然変異モノでした。 で、その勢いを駆ってカクヨムに移植してみたのですが、案外だったという代物ですw 彼の地での快進撃は、たぶんたまたまピックアップされたからではないかと推測されますが、読んでもらえればそれなりに琴線に触れたりもするのかもしれません(自作だからその辺りの評価はできないw) 未読の方はちょっと寄ってみていただくのも一考かと。 というワケで、本作も含めたおすすめの拙作短編をご紹介させていただきます。 『ボクの名は』の50万字なんかと違い、どれも2千~9千字程度ですので、暇つぶしにも丁度良いボリュームとなっておりますw 『部署の女の子がひとり、今日付で退社した。』 https://kakuyomu.jp/works/16817139556286185981/episodes/16817139556286252530 『祝祭籤』 https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/episodes/16816927860176906623 『深夜の電話』 https://kakuyomu.jp/works/16817330653336133546/episodes/16817330653336159907 『レリックコレクター』 https://kakuyomu.jp/works/16817330653860778724/episodes/16817330653861381473 ※独立した短編として初出後、同じ世界観での短編を重ねての連作短編集『ジ・エンド・オブ・シヴィライゼーション』にも第一話として収めています。 『12/03/22』https://kakuyomu.jp/works/16817330650345460708/episodes/16817330650345491296 ※ふたつの長編『駅弁大学のヰタ・セクスアリス』と『ボクの名は』を繋ぐブリッジではありますが、独立作品としても読んでいただけるかと。 『あけるエクスペリエンス』 https://kakuyomu.jp/works/16818093083305379246/episodes/16818093083308402012 ※駅弁大学シリーズとなってはいますが、あくまでも舞台の大学が同じというだけで完全な独立作品。 『恒生二十歳、星子十六歳。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093088933314051/episodes/16818093088933347671 ※いずれ書く予定の長編小説のプロローグ(?) 以上、よろしかったら。
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  • 2024年11月21日

    過分なるレビューをいただいてしまった!

     プロットも十全でない長編小説の、試し書き気分で書いていたプロローグ部分一話をとある企画に公開したところ、とんでもないお褒めの言葉をいただいてしまいました。 https://kakuyomu.jp/users/katokaikou/news/16818093088971424844  正面から創作に向き合われておられる千織さまが主宰される自主企画「第二回掘り出し物に出会いたい(二次募集)」でのこと。  つい出来心で、未完の習作『恒生二十歳、星子十六歳。』を出品したのですが、あきらかに途中でぶった切った感ありありのその短編に、千織さまが高い評価をしてくださったのです。  拙作コメントにもあるように困惑気味に始まる千織さまの感想は、3千字に満たない本作に対し、その可能性を強く買っていただいた評論となっております。  ここまで推していただくと、これはもうちゃんと仕上げなければ、という気になりますね。さすがに僕でも。  どこでどのタイミングで発表するか、どの形で進めていくのかは未定ですが、なんらかの形式で長編化することをお約束いたします。  タイトルは 『黄昏のエストレヤ』  長~~~い目でご期待ください。 追伸 本作書き出しのきっかけをつくってくれた まぁじんこぉるさま、やまもりやもりさま、 熱いレビューで折れかけていた僕の意欲に再び点火をしてくれた 千織さま、ありがとうございます。
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  • 2024年11月20日

    義父とのお礼、その他

    誤変換だけど面白そうだったのでそのままにしましたw 無名の人さま、いつもいつもありがとうございます。 おかげさまで長編『ボクの名は』も(自分の中では)終わりへの道が見えてきました。もうちょいです。あと20、いや30万字くらいw エタらずに突き進みますので、今後ともよろしく。 さて、突然なにをとち狂ったのかというような短編(?)をアップしたワタクシですが、あれはカクヨムコン10に出すのになんか新しいのをとプロットづくりをしていた際に前作(うれしぐすくぬー)の失敗を思い出して、どうせだから冒頭を書いちゃえ、って感じで試し書きしたものです。もちろんタイトルは別にあります。 ただね。 自分の中ではやっぱり、ボクノナの完結の方が優先順位前なんですよね。 新作書くにはまだまだ調べなきゃいけないことがいろいろありそうだし、それやってると、せっかくやっと動き出してるボクノナの年度内完結も難しくなる。 とはいえ、考えがぐるぐる動き回るのも僕の持ち味wなので、明日になれば新作を書いてるかもしれませんww いずれ、なんか書くのはかわらないw
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  • 2024年11月16日

    瑞稀さんがインタビューに応えています。

    ノエルアリさんが企画された自主イベント 『あなたの作品のご令嬢(女王や王妃、王女、女神、魔女、死神なんでもアリ!)にインタビューさせてください。ただしインタビューですので、作者様は実際にキャラクターになりきって、楽しくお答えくださいね!』 https://kakuyomu.jp/user_events/16818093088670761552 に参加しました。 ノエルアリさんのノートのコメント欄で、『ボクの名は』のヒロイン、波照間瑞稀の回答が読めますよ。  ↓ ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/users/noeruari/news/16818093088670651009#comment-16818093088682969569
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  • 2024年11月4日

    『ボクの名は』制作ノート その37

    本日(というか11/4)は5000字近くいきました。 おかげで今日(11/4)の分のみならず、明日明後日(11/5・6)の分までセット完了。 加速できた理由は単純で、物語全体に通じるエポックのひとつ『東京ビッグサイト激闘篇』に差し掛かったから。 やはり物語が動き出すと筆も乗りますね。 ここまでにも『謎の新人、えりかちゃん篇』とか『ビッグバード・接触篇』とか『波照間島、南海の決戦篇』とかのイベントはありましたが、やはり両方の流れが集結して大河になる展開は燃えますもんね。 あまり走り過ぎると文章が荒れますので、うまいことセーブしながら興味深い展開をお見せできるよう頑張る所存です。 ディープな読者諸兄はご期待を!
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  • 2024年10月21日

    結論。神戸はバイクで来るところではない。

    西日本一周の旅(九州中南部を除く)も復路に入っております深海くじらです。 横浜を発ってかれこれ11日。 ここまですでに20県にタイヤの轍をつけて参りました。 内訳は、神奈川、山梨、長野、岐阜、石川、福井、滋賀、京都、大阪、兵庫、徳島、香川、高知、愛媛、広島、山口、福岡、島根、鳥取、岡山。このあとは奈良、三重、愛知、静岡とつけていく予定です。 みなさんのお住まいの県はありましたか?(和歌山の皆さん、すみません。紀伊半島周遊は今の私では力不足でしたw) 京都宇治と尾道、徳島金比羅神社および博多天神・中州を除いた各地は、表層をなぞるにとどまったレベルですが、それでも各地の街並みや風景を自分の目で見ることができたのは大きな体験になったはずです。いずれ著作にも活かしていきたいものです。 ついでと言ってはなんですが、せっかくここまで見に来てくださったみなさんに僕が実感した耳より情報をひとつ。 バイク乗りに優しい街ランキング~! 1位 尾道 無料で駐車に使える広場がアーケード街の外れにあります! 2位 広島 キャパ的にはこっちの方が圧倒的に大きい。市内各所に有料二輪駐車場があり、しかも最初の1カ所の領収書を提示したら、その日のうちであれば別の駐輪場にも停めることが出来るというすぐれもの。 3位 福岡 中心部(天神付近)には無いが、地下鉄で2駅程度のあたり(具体的には中洲川端付近)に有料二輪駐車場が複数箇所あり。 最下位 神戸 わずかにあった有料二輪駐車場は「一見お断り」 ツーリングライダーは駐輪場難民に。 そんなわけで、いつもなら繁華街で一杯やっつけているはずの僕も、今夜はイオンモールのサイゼでこれを打ってます。かなり切ないw でもポートアイランドから神戸港の花火が観られたので良しとしましょうww 最後になりましたが、無名の人さま、今月もサポートありがとうございました。いつもながら力になります。 明日からの残り数日、インプットの旅をしっかり楽しんできたいと思います。アウトプットは帰って整理してから。
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  • 2024年10月14日

    旅の宿から

    おはようございます。 宇治滞在の深海くじらです。 金曜日の長距離ツーリングで金沢入りしたあと、大津を経由してイマココ。この三日はひたすら[響け!ユーフォニアム』の聖地巡りをしておりました。 ここまでの行程すべてが快晴で、とにかく充実した旅程です。 連載作品の方も一応手をつけてはいるのですが、なかなかそちらに集中することもできず、今は旅行を楽しむ方を優先する感じ。 今日の午後はこちらを発ち、同行者と別れて単独行となります。大阪、淡路を経由して徳島に向かい、それ以降の予定はまだ未定。 さて、どこまで行くとしましょうか。
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  • 2024年10月10日

    明日未明、旅立ちます。

    『ボクの名は』の連載を進めつつ、新作にも手をつけようとしている僕ですが、明日からしばらくオートバイでの旅に出てきます。 最初の目的地は石川県南部、そのあとは京都宇治。そこから先は未定ですが、香川や尾道、可能であれば福岡まで足を伸ばしてみたいと思っています。 一応ノートPCは持っていくものの、ゆっくり小説を書いたりする時間があるかどうか。 最短で一週間、最長だと今月いっぱいの放浪となりますので、更新の方はほぼ間違いなく滞ります。読んでいただいている皆様には申し訳ありませんが、ご了承ください。 とりあえず、その告知として。
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  • 2024年10月5日

    『ボクの名は』制作ノート その36

    【業務連絡】 百六十七話を少しだけ直しました。 真っ黒に焼けた顔をしわだらけにした笑顔でおばぁに頼まれたからと言ったそのひとは、 の「おばぁ」を「トワ婆」に。 というわけで、現役ユタのおばぁの名前が以下に確定しました。 波照間トワ 業務連絡は以上です。
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  • 2024年10月3日

    カクヨムコン10に向けて

    当初の予定では、とにかく連載中の『ボクの名は』を完結まで導くことを最優先するつもりだった。 そのつもりだったのだが、数時間前のスペースで創作仲間に焚きつけられ即席で披瀝したプロット案が意外にいい感じだった。で、ちょっと真面目にまとめてみようという色気が湧き上がってきてしまった。 この手のものを一晩寝かすと勢いの大半が失われてしまうことは経験上よく知っているので、連載執筆を後回しにして人物造形と十万字分のプロットを書き上げてみた。 足りてない部分は多々あるものの、なんかこれ、いけるんじゃね? というわけで、カクヨムコン10「ライト文芸部門」でいっちょ新作なんぞを書いてみるかってことになりそうである。 わからんけど。 煽りを食うことになる『ボクの名は』はまたまた減速することになるかもしれないが、なるべくそうならないよう頑張るので、見守って欲しい。 とお願いする所存です。はい。
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  • 2024年10月2日

    『ボクの名は』制作ノート その35

    昨日から熱心に読んでくださっている新しい読者さんが現れました。拙作のように読者層の薄い作品だと、♥などで足跡で可視化された読者さんは、印象にしっかりと残ります。そんな中で、この24時間余りで2章の前半まで読み進んでくださった方などは、いやが上にも目立ちます。 舞竹シュウさん、ありがとう。 実に励みになります。 また、舞竹さんの長編「『灰』の異端審問官《Ashputtel Inquisitor》」も、「もうひとつの現代世界」みたいな異世界が面白い王道バトルものですので、未読の方は覗いてみるのも一興かと。 https://kakuyomu.jp/works/16817330667631810050 さて。 お互い夏休みの羽田空港ビッグバードで思いがけない第三種接近遭遇を果たした瑞稀と笠司ですが、当然のことながらここからすんなり仲良しになったりなどしません(笑) 僕、深海くじらは、瑞稀の物語の舞台となる波照間島のことを調べるので手一杯。とてもじゃないけど牛歩のふたりになんぞ付き合ってられないのです(いいのかそれで?!) というワケで、瑞稀の「南海、波照間篇~ボクは生き残ることができるのか!?」の執筆ペースはいつも以上に遅いものになると思われます。 あらかじめご了承くださいな。
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  • 2024年9月25日

    101本目

    気づいたら、近況ノートを100本も書いてた。 カクヨムはじめたのが2年前の1月半ばだったから、かれこれ600日ちょいで100本ってのは意外に多いかもしれない。 積み重ねってすごい。 で、最近思うのは、連載してる各話にもここと同じくらい「いいね」がついてくれたらいいのにってww や、弱音はよしましょ。好きで書いてるんだし。 長期連載中の『ボクの名は』 ちょくちょく休んだりもしますけど、ちゃんと最後まで終わらせますので、読んでくださってる方はぜひともそのままおつきあいくださいな。
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  • 2024年9月24日

    復活の日

    なんやかやが片付いて、ようやく気持ちに余裕ができました。 なので今日から連載再開です。といっても自転車操業に変わりはありませんがw それとこの場をお借りして、無能の人さん、今月もサポートをありがとうございます。お知らせを見て、やらなきゃって気が湧いてきます。 『ボクの名は』は、秋の展示会イベントがはじまるまでは大きな動きがないかもしれませんが、もうしばしお待ちください。 ちなみに展示会は九月の六日からで、本日公開分の一日は八月八日火曜日。あとひと月です。  長い?w
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  • 2024年9月13日

    しばし小休止

    ちょっとリアルな私事が立て込んでしまいました。 なので、ちょっとだけ更新をお休みします。 来週末にはクリヤしてると思いいますので、しばしお待ちを。
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  • 2024年9月4日

    キャッチコピーをいじってみた(改)

    あと、タグも。 いままでのキャッチコピーは、『ボクの名は』という作品の一端を伝えようと意識したものでしたが、今回はだいぶ趣向を変えてみました。 そもそも40万字を超える長編の内容を30字そこそこで伝えようってのに無理がある。それよりも、もっとターゲットを絞った方が良いのでは。そんな考えです。 逆に、タグの方は広めを狙って。ヒットする作品数の少なかったワードは廃し、代わりにヒット数数千のワードに差し替える。そうすることで、接触の母数をあげるという意図です。 これがどう出るのか。 この次は紹介文の方もイジってみたいと思ってるのですが、以下みたいなのはどうでしょうか。むしろ逆効果になるかもしれないけど。 現行の紹介文 ―――――― 2022年末に恋人に捨てられた波照間瑞稀26歳。卒業間近にもかかわらず未だ就職先の決まらない皆川笠司23歳。別々の街で暮らしている接点の欠片も無かった二人が「ツイッターで小説執筆」という共通項だけで知り合い、各々で仕事や恋や執筆などの生活を重ねながら緩やかに近づいていく。 そんな一年間を、丁寧に描くゆっくりとした物語です。 ――――――   ↓↓↓ 改定紹介文案 ―――――― 接点の無かった男女が一年間かけて出会う物語。 【本作で意識していること】 ★リアルな出来事とリンクする★読者に無用な「神の視点」を与えない★一人称が見えるモノ、聞けるモノを大事にする★「そこにいて生活してる」ことにこだわる★脇役を駒にしない★可能な限り時間を飛ばさない★ただし多少の前後はするw ――――――
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  • 2024年9月3日

    自分のミスにがっくり。

    さいかわ葉月賞に参加するために書いた『あけるエクスペリエンス』ですが、期日、文字数、期日後の修正不可のみに注意を払い、もっとも単純で読みさえすれば誰でもできる「他企画への参加不可」を読み飛ばしてしまっていたため、除外処分となってしまいました。 完全に自身の不注意だったため、自分以外にはぶつけ処の無い無力感に襲われています。 もう、自分にがっかりです。 いくつかの新しい試みに挑戦した、自分としては意欲作だっただけに、作品に申し訳なくて。 いや、マジでがっくりですわ。 『あけるエクスペリエンス』 https://kakuyomu.jp/works/16818093083305379246 あ、さいかわ賞のタグも外しとかなきゃ。
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  • 2024年9月3日

    『ボクの名は』制作ノート その34

    百五十四話を喫茶店にて執筆中。 17時の更新に間に合うのか?!
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  • 2024年8月31日

    夏の更新チャレンジ、無事完走

    表題の通りです。 よくがんばったよ。>自分 逃げのやっつけ記事も1個しかなかったし(あったんかい!) 明日は1回おやすみいただこうかな。 というか、ちょっとペースを落すかも。 調べ物もしないといけないしw
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  • 2024年8月30日

    夏の更新チャレンジ

    カクヨムさんが開催してる全プレ企画「夏の更新チャレンジ」は、そもそもがテキトーな僕にとっては格好のモチベだった。 8/9から始まったこの企画も残すところあと1日。本日(8/30)分はすでにセットしてあるから、あとは明日の1回で完遂することになる。 が、それが難産! 読んでくれてる方ならおわかりだろうが、絶賛連載中の『ボクの名は』はW主人公である。各々パラレルな物語を同じ時間軸に沿って進める形式をとっているため、濃い話と凪の生活描写とが同じ期間に並ぶことがままある。時間軸に沿った交互展開の際に、勢いに乗ってる側と何事もない側の温度差で後者の筆が進みにくくなったりするのだ。 そして、今がまさにその状態。 二千字前後を埋める上で、何の意味もない回は可能な限り避けたいし、できればなにか今後につながる萌芽も用意しておきたい。凪いでるときだからこそできることもある。 ただ、進まないのだ、筆が。 あーでもないこーでもないとまとまらないビジョンを、行ったり来たりしながらなんとか行を埋めていく作業は結構しんどいものなのだ。 あと1日半、うまく波を掴めるといいのだが。 (てか、こんな駄文書いてる暇があったら……w)
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  • 2024年8月23日

    休日の朝

    目が覚めてスマホをみたら、かなり多めの通知が付いていた。昨日リリースした短編『あけるエクスペリエンス』 https://kakuyomu.jp/works/16818093083305379246 の効果だろうか。 先月終盤に執筆を再開してからこっち、毎日少しずつではあっても読んでくださる方の足跡が戻ってきた感がある。有難いことだ。 連載中の長編『ボクの名は』 https://kakuyomu.jp/works/16817330651150201500 への足跡は相変わらず低空飛行。まあ仕方ない。180話超の、しかもまだ完結していない長編など、よほどの勇気でもない限り読み出そうとは思うまい。 それでもエピソードを重ねるたびに定期的に追っかけてくれている方々がいるというのは本当に嬉しいことだ。二ヶ月も音沙汰無かったいいかげんな物書きのことを覚えていてくれたのだから。 新しい名前の読者さん動向で目立つのは、旧作『旅せよ、平日』https://kakuyomu.jp/works/16818023213623358625 への足跡だ。今年の二月に電撃的にリリースした旅行記は、丸一日かけて乗り鉄をした際にリアルタイムで書き散らした散文である。ろくに推敲もせず、とにかく同時性のみにこだわった中編だが、15話完結というボリューム的にも個々のエピソードの短さとかもあってとっつきやすいのかもしれない。いずれにせよ、書き手に興味を持って作品リストを辿ってくれたと想像するのは愉しいこと。 一番新しい数列の通知は、『ボクの名は』の1話目からのものだ。昨日までお見かけしなかった新しい読者さん。(今も)凄い勢いで読み進めておられる。 嬉しい。めちゃくちゃ嬉しい。 いままさに、僕の作品を読んでくれている人がいる。 長編小説『ボクの名は』は、現在ようやく復路に差し掛かったところで、先はまだまだ長い。順調に進んでも年内に終われる自信はない。 それでも、最後まで書き切ろうと思う。 湖に小石を投げ続ける無為な行為と言われようが、瑞稀と笠司の一年は最後まで記さないといけない。 そう思う休日の朝。
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  • 2024年8月21日

    お礼

    たいへん遅くなりましたが、先日またまた無名の人さま( @Mumeinohito )より応援サポートのおひねりをいただきました。 本当にありがたいことです。 無名の人さま以外でも、いただいた☆やら❤やらフォローやらコメントは、すべて励みになります。 みなさま、ありがとうございます。 ただ心苦しいのは、無名の人さまのおひねりが『ジ・エンド・オブ・シヴィライゼーション』経由なもので、このところSFが掛けていないことが甚だ無念です。 そのうち、そのうち書きますので、気長にお待ちいただけると助かります。 今はとにかく『ボクの名は』を少しでも終息に近づけたくて。
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  • 2024年8月9日

    『ボクの名は』制作ノート その33

    いつの間にか(おそらく今日)、『ボクの名は』の総❤数が千を超えてました。 うれしい。 総話数171で1,009❤ですから、多い方からすれば話にならんレベルかもしれませんが、僕にとってのこの数はかなり、いや相当のご褒美です。 ちなみに現時点の総ページビューは3,939。 「さんきゅーさんきゅー」ですw 今後ともよろしく。
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  • 2024年8月9日

    夏休みなので。

    旧作(短編第一作!)なんぞをお蔵出ししてみようかと思います。 八千字くらいだったかの単発モノですので、よろしかったらご一読ください。ジャンルは、僕にしては珍しく「ホラー」です。 もっとも初出時は「SF」を名乗っていましたがw 祝祭籤(しゅくさいくじ) https://kakuyomu.jp/works/16816927860175852948/episodes/16816927860176906623
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  • 2024年8月3日

    『ボクの名は』制作ノート その32

    「百三十話 笠司、夏至(五)」ですが、昨夕誤って、中途のままの状態でアップしてしまいました。 謹んでお詫びすると同時に、本日正午に追加修正版を公開しました。 先読みしていただいた諸氏におかれましては、お手数ですが再読をお奨めいたします。 https://kakuyomu.jp/works/16817330651150201500/episodes/16817330668774775962 まあ、さほど物語が進展したわけでもありませんがw
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  • 2024年7月31日

    『ボクの名は』制作ノート その31「再開してみました」

    拝啓 二ヶ月半休んでいた執筆活動ですが、今朝ようやっと再開しました。 この二ヶ月余りはリアルの方でいろいろあって、だいぶ生活時間が変わりました。先月末に最終回を迎えた高校吹奏楽部のアニメにはまりきっていたことも大きな理由ですが、とにかくなかなか執筆のペースが掴めなくて、そうしてる間に物語を書かないことが常態になってきて・・・・・・。 といって、まったく文章を書いていなかったというわけでもありません。他人の原稿をリライトする、いわばゴーストライティングをこそこそとやってたりします(まだお仕事にはなってないw) そちらの方の月末までのノルマがぎりぎりで達成できたという開放感もあったので、ここで書き始めなかったら後は無いな、と。 今更再開しても新たな読者が増えるとは思えませんが、はじめた物語は最後まで終わらせたい。 リアルな世界に繋げるという吹奏楽アニメの制作意図に勇気を貰って、波照間瑞稀と皆川笠司の物語もリアル世界に着地させてやろうという想いを新たにしたわけです。 ぽつぽつとした更新になるかもしれませんが、あらためまして、ご愛顧をよろしくお願いします。 敬具
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  • 2024年5月5日

    スピンオフ短編にかまける日々2

    駅ヰタ(ノクターン掲載の青春群像長編)の正ヒロイン、中嶋弥生のあれからを描いたSS「川崎の同期生」が終りました。 https://kakuyomu.jp/works/16818093072853291419/episodes/16818093076553111767 川崎のチネチッタ前で先日行われた「響け!ユーフォニアム3」のCDリリースイベントを舞台に、後輩に誘われてそこに来た皆川笠司(『ボクの名は』の主人公)と、以前からユーフォ好きを公言していた弥生が偶然出会うというお話しです。 今回書き終えてから、5年前の弥生が田中逸郞(駅ヰタの主人公)にユーフォのことを話していた場面を読み返してみました。 口調が随分違う! とはいえ、それはある程度折り込み済み。なんせこの5年の間に弥生は随分と変わって、当時の引っ込み思案はすっかり積極性に置き換わってしまいましたから。 清純無垢の新入生→悪いOBに連れ去られて性奴隷→性欲に正直なニュー弥生→北欧留学で欲望開花(イマココ) そりゃ口調も変わるわw 今回はひさしぶりに帰ってきた日本で好きだったアニメのイベントに参加してみたら……、というお話しでしたが、5年前の同時期のデートも好きなラノベを買った本屋の前でばったり、だったので行動パターン自体はあまり変わってないのかもしれません。 もしご興味がおありでしたら、ノクターンノベルズの『駅弁大学のヰタ・セクスアリス』を覗いてみてはいかがでしょうか。 該当エピソードは第一章「1-5 それじゃ、お言葉に甘えて。」と「1-6 目標は、年間百本。」です。 作品自体はR18ですが、この章は完全に全年齢仕様ですので安心してお読みいただけます(他の章を読み進められるのは自己判断でw)
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  • 2024年5月3日

    スピンオフ短編にかまける日々

    深海くじらです。 表題通りです。 駅弁大学関連世界の住民の今現在をオムニバスに描くスピンオフ短編集『彼らのそれから』を不定期連載しております。 https://kakuyomu.jp/works/16818093072853291419 最初のがKACのお題、二番目のはXでたまたま見つけたバイクのミーティングレポート。そして今回は、先日自分で行ったサントラCDのリリイベ。それらが各々を書きだしたキッカケです。 もうすっかり、フツーには書けなくなってしまったみたいw 『駅ヰタ』のサブキャラカップル原町田由香里(ゆかりん)と島内伸介(シンスケ)、同じく『駅ヰタ』の早瀬未沙的ヒロイン横尾すみれと主人公の田中逸郞(イツロー)ときましたが、三話目の「川崎の同期生」ではついに問題のあの人、『駅ヰタ』の正ヒロインにして正道から逸脱してしまった困ったちゃん、中嶋弥生(まーや)の登場です。さらにお話しの語り手は『ボクの名は』の主人公の片割れ、皆川笠司(リュウジ)。 なんなんでしょうかね、この骨までしゃぶる使い回しっぷりは。書いてる自分が言うのもなんですが、ちょっと引いちゃうレベルww とはいえ一応、三話とも独立した小噺として読めるよう書いたつもりです(三話目に関しては、駅ヰタ本編を読了された方のほうがより楽しめるとは思うけど)。 それぞれたいして長くないので、GWの隙間時間埋めにご利用いただければ幸いです。 スピンオフ短編集『彼らのそれから』 https://kakuyomu.jp/works/16818093072853291419
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