短編『オービタル・コレクター』を少しだけ加筆修正

先日Gigazineで読んだブラックホール関係の記事にあった余剰次元のふるまいについての語句があまりにもカッチョ良かったので、転送ボールの稼働エネルギーの源として盛り込ませてもらいました。

トポロジカル・ソリトン

ね。
カッチョ良いでしょ。

作品中の説明とはちょっと(いや、だいぶ)違うと思うけど、その辺はフィクションということで笑

ストーリーには何の影響もないから、既読の方はわざわざ読み返すほどのことでもないと思います。

ちなみに元記事はこちら
 ↓
https://gigazine.net/news/20230518-black-holes-topological-solitons/

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