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"毛布が必要な夜に"

おはようございます、バーニーマユミです。
昨日あげた、"毛布が必要な夜に"
お読みいただきありがとうございます。
どうしてもあのスタイルについて書きたくて、しかし何も伝えられませんでした。💦
あの作品は薄暗い部屋で新生児と、手動の発電機を回す父になった彼、実質、彼のひとり芝居で進んでいく作品だから
絵があまり変わらない作品、実のところ苦手で(列車の中とか、飛行機の中、とか)避ける傾向にあるんで、ほんと観たのはたまたまでした。
なかなかね、ワイスピもトラブルもありで、延びちゃってるし、恋しかったのもありますが、
ラストの産声で泣いたし、戻ってきた救助犬は戻ってくると願いながら観てました…
うぇぇ…思い出したら泣けてきた。
ネタバレ祭りですね、すみません。
コアな作品を知っているタイプではありませんが、また書きたいな、と思います。
以前の、シネマズターヘルアナトミア的にがっつり、何千字も書くとまず開いてもらえない、というのがありましたから…いかに削るか、今回はこれにも留意していました。
分かるんですよー、私もたぶん開かないだろうから。(私はなぜ書いた?)
でも俳優さんたちを思いながら書いてたら長くなりました。🤭

読んでくださった皆様、ありがとうございます。
そしてテ・アマーレ、気がつけば10名の方にフォローしていただき、ありがとうございます。
私史上を更新してます。嬉しい。
書きながらこんな男性はいないだろーな(笑)
と思いつつ書いてます。
まあ恋愛ファンタジーみたいなもんだから、思いっきり書いてみましょう。
まだしばらくお付き合いくださいませ。
よろしくお願いいたします。

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