こんばんは、バーニーマユミです。
若干、気持ちが不安定なタイミングで落ち込んだり、妙にかっかっしたりしておりました。
デップーの切り抜きを観てちょっとハマりそうになってました。
あんなヒーロー?お友達というか、バカ話する相手に欲しすぎる。
こういう時は打ち込むに限りますから、スペイン語をコツコツ、勉強するうちに気持ちが少し落ち着きます。
キャラクター(コンピュータと?)対話するのも楽しいけど生で会話してみたいなぁーと思いつつも、変な時間に起きて寝てだから教室(実は中型取りにいくときは仕事終わって行ったから睡眠時間を削るより他になかった)は難しいし…
推しがスペイン語を話すから聞き取りたくて始めたけど、そもそも彼はもう遠くに行ってしまったから話せないんだよなぁ…たとえプレミアムのチケットを買ったとて。
こんなことを思うと命って儚い。
だからできるだけ大好きな人には大好きだと伝えたい。
映画を観てファンレターをたまに書いたり。(私は手紙という直筆のメッセージが好きだけど、私の周りにはこんなアナログ派はいないのが少し寂しい)でも英語が翻訳機に甘えても失礼がないかとか、すごい不安。
変なやつから手紙がきたな、ぐらいで笑っててくれてたらいいな、って気持ちで書く。
スペイン語を勉強したからって今の生活では役には立つ場面はないけど(映画のスペイン語のセリフが分かったらラッキーぐらい)、いつか役に立ったらいいなぁ。
推しに一回ぐらいは手紙を書きたかった後悔があるから新しく好きになった俳優さんとかにはできるだけ書きたい。とか思ってます。
あなたの作品のここが好き、とか、カッコよかった、とか私ならもらったら活力になるから。
P.S.ようやく、マニームーンの、絞首台のある庭を読み終わりました。これも好き。
1番はフィリップマーロウかも。リーアムニーソンが渋くて良かったなぁ…。頭の中でイメージしながら読んでました。