• に登録
  • 異世界ファンタジー

【ヴェルミラ川の歩き方:第050回】第25話:紫色の霧

ゼルドの長槍とアリーシャの風魔法が襲いかかります。

自分たちの技が通用しない
――状況は次第に絶望的になっていきます。

「みんなを守りたい!」とミュリスが強く念じた瞬間「霧守りの簪」が輝き、「紫色の霧」が彼らを包むように広がりました。

霧の中から現れたのは……

【第25話 包囲の縁】はコチラ
https://kakuyomu.jp/works/2912051604638428823/episodes/2912051604663467862

2件のコメント

  • いつも楽しく読ませていただいてます!
    ひとつだけ個人的な好みなんですが、エピソード終わりに【作者御礼】の一文があると、物語の余韻が少し薄れる感じがします。雰囲気の良いファンタジーだし。
    特に何もなければ、そのまま終わった方が私は好きだったりします。
    あくまで個人の感想なので、気にせず続けてくださって大丈夫です!
    これからも楽しみにしてます♪
  • 貴山史人(きやまふみと) 様

    こちらこそ、いつも応援いただき感謝申し上げます。

    このようなWeb小説の投稿を始め三週間程度で諸々のマナー等がわからず、物語の終わりにはあのような感謝コメントを入れるものだと勝手に思っておりました。

    確かにちょっと余韻がないですね、勉強になります。

    ありがとうございます♪
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する