マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
aoiaoi
@aoiaoi
2016年3月6日
に登録
現代ドラマ
詩・童話・その他
aoiaoi0143
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
94
コレクション
4
近況ノート
397
サポーター
1
おすすめレビュー
1430
小説のフォロー
615
ユーザーのフォロー
459
2016年6月4日 04:49
「しろぎつね」にレビューと☆をいただいた皆さま、感謝致します!
「しろぎつね」にレビューと☆をいただいた皆様、お読みいただきありがとうございます!心より感謝致します。
あおいしょう様。素敵なレビューをいただき、とても嬉しいです!!
タツは踏み外してしまいました。どうしても抗えず。
タツは、自分の人生をどう思ったでしょうね…。
人生って、そういうものかも…と思ったりもします。
多くの方にお読みいただけて、こんなに幸せなことはありません。本当にありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくおつき合いくださいね♪
aoiaoi
X
Facebook
はてなブックマーク
6件のコメント
桜雪
2016年6月4日 05:12
aoiaoiさま
レヴューありがとうございます。
返礼初めてなのですが、『彼』もしくは『通』のことを好きだと書いていただいた方は珍しいので、お礼言いたくてコメントさせていただきました。
自意識過剰で無知、私でも時折、呆れるほどのダメ人間です。
私も相当ダメな側の人間ですが、『彼』は別次元の存在です。
しかし、あれで私のことを心配し、気遣う面もあるのです。
多分ですが、一生付き合う友人?なんでしょう。
本人にも言えませんが、大切な存在だと思います。
最後まで読んでも嫌いにならないでください。
自分で書いておいてなんなんですが。
れなれな(水木レナ)
2016年6月4日 06:51
aoiaoiさんへ。
本当に心から、物語を愛し、物語に愛されていらっしゃるのですね。
うらやましい限りです。
これからも、読ませていただきますねv
れなれな(水木レナ)
2016年6月4日 21:39
連投失礼いたします。
aoiaoiさんへ。
こちらこそメッセージをありがとうございました。
ただ今、物語の骨を作る修行中ですので、
あなたのお邪魔にならなければ、勉強させてください。
見られていると思うとどぎまぎするものですね。
どうか円満にやっていきましょうねv
コメントをありがとうございました!
れなれな(水木レナ)
2016年6月5日 08:50
連投失礼いたしますね……。
aoiaoiさんへ。
年も顔もわからないのです。様、と
いうの、居心地悪いですね。(モジモジ
>手探りの修行中…
aoiaoiさんに、そのようなことを言われてしまうと、多々ショックですが……。
どうやら道を極めるのに、生まれた日数は関わりないようです。
愛の道もそうですね。
なに言ってるんでしょう、わたくし(笑)
ではでは♪
織田崇滉
2016年6月6日 10:39
aoiさま、お久しぶりです。
『スマホ』と『しろぎつね』を読ませていただきました!
これ、どちらもファンタジーですが、僕の中ではある意味ホラーな感じがしました。
スマホはうまく笑いに持って行ってますが、端末に生活を支配されるという恐怖が湧きます。これは携帯端末に依存しつつある現代人への暗示・風刺なのかなーと。
しろぎつねは、美しさが怖くもありました。
異種族恋愛のさだめとして、悲恋に終わるのは定番だとしても、最後に現れたしろぎつねの姿が鮮烈で、ぞくっとしました。
こういう、談笑や耽美の合間に隠された違和感、不安、畏怖、といったものを表現するのがとても上手で、感服しましたm(_ _)m
また時間ができたら来ます!
aoiaoi
2016年6月6日 13:47
織田さま、こんばんは!お久しぶりです。
2作品、つぶさに読んでくださったんですね。本当に嬉しいです!
そうですね…私も、書いているうちに変な不協和音が聴こえてくるような感覚があって…特に「スマホ」なんかは、そんなことが現実に起こらぬとも限らない、なんていう不気味さを途中から感じながら…(笑)
どちらも、背筋がどこか冷たくなる怖さが潜んでいるような作品になりました。
読む人に何かリアルなものを感じてほしいなあ、と考えながら書いたので…そんな現実味が「不安感」とか「違和感」になるのかな?…読み返してみると、そんな気がします。
今、またちょっと不協和音系のストーリーを練ってるところですが…さてどんなものになるかなあ…(汗)
はい、またぜひお越しくださいね!
お待ちしています♪♪
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
銀河鉄道999ジャズバージョンに惚れる。
薄暗い昔話。公開します。