マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
青切 吉十
@aogiri
2016年3月10日
に登録
詩・童話・その他
エッセイ・ノンフィクション
aogiri_firmiana
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
92
コレクション
6
近況ノート
1085
サポーター
8
おすすめレビュー
2035
小説のフォロー
32
ユーザーのフォロー
20
2026年1月6日 00:38
なによりも苦手なもの。それは。
・「ばあさんをもらった話」に櫻庭ぬるさんからレビューをいただいた。感謝。
『ただ純粋にお互いを大事に想う気持ちが、ここに奇跡を起こした』
https://kakuyomu.jp/works/822139842547074704/reviews/822139842600898173
櫻庭さんの「そ れ」を未読の方はぜひぜひご覧あれ~。おんもしろいよ。
「そ れ」
https://kakuyomu.jp/works/822139841464783825/episodes/822139841464823374
・神崎小太郎さんから、「弔問客」にすてきなレビューをいただいた。
『読後、日常が少し歪んで見える。語りすぎない美学が、想像力を狂わせる。』
https://kakuyomu.jp/works/822139842036959077/reviews/822139842590841051
神崎さんのカクヨムコン短編部門参加作品を紹介。ぜひ、読んでください。
「『さよならの先』は春霞のランドセルのなかに」
https://kakuyomu.jp/works/16818622175461009100
・なにが苦手といって、車の運転が苦手である。とくに駐車と高速道路。
駐車は私にとっては難解なパズルで、どうもうまくいかない。簡単に止められそうにない場合は駐車を諦めることが多々ある。車のいらない都会に住みたい。
しかし、しかしだ。おそろしいことに、ドライブは大好きなのである。運転に集中するので無心になれて、ストレスが解消される。日曜日に、車の少ない工業地帯などに出かけて、Driver's Highになる。
うん? 何に乗っているの?
もちろん、軽自動車さ。視界が広くて、小回りが利かないと危ないじゃないか!
社用車のプリウスとかに乗るけど、軽自動車に慣れているから怖い。
一度、会社の偉い人を乗せたあと、うちの部門のトップが電話で謝っていたのをいま思い出した。
そのおかげで、私の技量が社内中に知れ渡り、上司や先輩は、おそらく自分の身を守るために、私が運転するからと言ってくれる。いつも、その言葉に甘えている私。
と書いておきながら、次に車を買う時には、大きい車にしようなんて、だいそれた野心を抱いている。やっぱり、かっこういいじゃない。慣れればなんとかなる。ではでは~。
青切 吉十
14件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
4件のコメント
時輪めぐる
2026年1月6日 03:51
「そ れ」を読んでまいりました。面白かったです。ご紹介下さりありがとうございました(*´ω`*)
青切 吉十
2026年1月6日 03:58
・時輪さん。
こんにちは。
ね。おもしろいでしょう?
猫の配置がたくみ。
しかし、さむいですなあ。ではでは~。
櫻庭ぬる
2026年1月6日 08:04
なんだか連日、ご紹介いただいてありがとうございます!
こちらのご縁で、時輪めぐるさんが「そ れ」を読みに来てくださいました^^(こちらのコメントでも書いていただいていて嬉しい!)
とても嬉しいご縁です。
ありがとうございます✨
このノートの車のお話、面白いですね笑
「一度、会社の偉い人を乗せたあと、うちの部門のトップが電話で謝っていた」のところ好きです( ´艸`)
青切 吉十
2026年1月6日 08:14
・櫻庭さん
こんばんは!
こちらこそ、ステキなレビューをありがとうございました。ささやかなお礼です。
時輪さんは人気のある作家さんなので、見つかってラッキーですね。時輪さんもステキなお話をたくさん書いておられますよ。お時間あれば。
車の話はほんとうに冷や汗をかきました(その偉い人に途中で運転を変わってもらったのは内緒。ひとりの運転は平気なのですが、どうも他人の命を預かっていると思うと緊張してしまうのです。会話しながら運転しないといけないし)。
ではでは~。さむいですね。暖かくしてお休みくださいませ。
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
あ~りがと~
書いて書かれて