マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
青切 吉十
@aogiri
2016年3月10日
に登録
詩・童話・その他
エッセイ・ノンフィクション
aogiri_firmiana
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
98
コレクション
6
近況ノート
1161
サポーター
9
おすすめレビュー
2093
小説のフォロー
30
ユーザーのフォロー
20
2026年6月7日 06:21
春の小川は
ふいに思いついた話を短編にした。
『さらさら』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880994798/episodes/2912051601362298187
本当は300字以内に収めたかったのだが、ちょっと足が出た。
(以下、短編の内容に触れる)
ありがたいことに、さっそく、すらかき飄乎さんから、おもしろいコメントをいただいた。
コメントの内容を飛躍すれば、小説や詩などの文芸だけでなく、すべての創作活動、いや、我々の行動は「遺書」「遺産」を残す作業なのかもしれない。
なんだろう。表現がむずかしいが、我々は「なにか」の「過程」なのだろう。「なにか」を引き継ぎ、それを次世代へ渡す存在。ではでは~。
青切 吉十
12件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
2件のコメント
小野塚
2026年6月7日 07:36
タメがあったので先に拝読して参りました!
こ…これは…ッ。と、ドキリとしましたw
青切 吉十
2026年6月7日 08:32
・小野塚さん
おはようございます。
コメントありがとうございます。
また、短編をお読みいただきありがとうございました。
梅を買って、これから忙しくなりますね~。
ではでは~。
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
送る言葉