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春の小川は

 ふいに思いついた話を短編にした。

『さらさら』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880994798/episodes/2912051601362298187

 本当は300字以内に収めたかったのだが、ちょっと足が出た。
 (以下、短編の内容に触れる)

















 ありがたいことに、さっそく、すらかき飄乎さんから、おもしろいコメントをいただいた。
 コメントの内容を飛躍すれば、小説や詩などの文芸だけでなく、すべての創作活動、いや、我々の行動は「遺書」「遺産」を残す作業なのかもしれない。
 なんだろう。表現がむずかしいが、我々は「なにか」の「過程」なのだろう。「なにか」を引き継ぎ、それを次世代へ渡す存在。ではでは~。

2件のコメント

  • タメがあったので先に拝読して参りました!
    こ…これは…ッ。と、ドキリとしましたw
  • ・小野塚さん

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    また、短編をお読みいただきありがとうございました。

    梅を買って、これから忙しくなりますね~。

    ではでは~。
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