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来るべき時が

・星新一の「はんぱもの維新」を読み進める。


・つひにゆく みちとはかねて ききしかど きのうけふとは おもはざりしを。
 足の親指がむちゃ痛い。なにもしてないのに痛い。きのうはよく眠れんかった。
 これはあれか、痛風というやつか。そうなのか。どうなのだろうか。
 ひさしく、ビールは飲んでいないけれど。
 痛いのは足の親指であるから、皮膚科に行くべきなのだろうか。それとも内科だろうか。あんまりにも痛みがつづくようならば、行かねばなるまい。


・村上春樹の「カンガルー日和」を読みはじめる。ではでは~。眠いので寝る。

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