そういえば、拙作で定番と言えば聖女ですね。それも性女とあだ名される聖女。しかも、今回公開された新作では2人も性女な聖女が登場します。
第一の性女、ルシャ(地母神)『かみさまなんてことを』
第二の性女、ミルーシャ(地母神)『堕チタ勇者ハ甦ル』
第三の性女、ディジエ(戦神)『勇者のオレの妻が全員NTRれている件』
第四の性女、リキミニ(地母神)『王子の私の配下の女の子が~』
第五の性女、アルマハシア(ドワーフの神)『死鎧の騎士』
第六の性女、ナオミ(地母神)『転生! 賢者サカザキ!』
第七の性女、カナリ(戦神)『独り身イズミの転生譚』
第八の性女、ルベリアとシャスティ『異世界迷宮アリスクリス』
アルマハシアはどちらかといえばオタク的な人で実技が伴いませんので微妙なところではあります。
カナリは作品的にあまり詳しくは語られていない上に、戦神の聖女なので結婚後は聖女ではありません。
地母神(豊穣の女神)の聖女はだいたい性女です。処女性とかぶん投げるタイプですから。
他にも聖女は居て、例えば『かみさま~』のハルカは聖女ですけど、戦神(間違い、正しくはルイビーズって複数の女神で処女性は必須)の聖女な上に、たぶんユーキ意外とはしないと思います。タイトルに反して、ラヴィーリアは聖女ではありません。性女から最も遠い所に居ますし。
聖女ハルカ『かみさまなんてことを』
聖女ラヴィーリア『堕ちた聖女は甦る』
聖女のバーゲンセールですね、拙作。