お世話になっております。々瀬。です。
銀狼さんの二章を書いていたのですが、内なる怪物が地獄を歩む女を書けと叫んでおります。
現段階の銀狼さんの構想では発散できそうにもないので、他シリーズに浮気して執筆することが半ば確定してしまっている現状です。
傷だらけになりながらも前に進んで、小さな幸せをほんの少しだけ得ながら煮詰まった地獄を歩く子が書きたくて書きたくて仕方がなくなっています。
銀狼さんが遅れます。私にこの怪物は止められませんでした。
ごめんなさい。反省はしていますが後悔はしていません。
楽しいです。ひたすらお気に入りの子をいじめるのが楽しいです。誰か助けてください。
冷静になって、すでに公開している銀狼さんではなく書き溜めている浮気相手にお熱になってしまっています。
銀狼さんに地獄を持ってきてしまいそうになっています。
銀狼さんは、薄味の茨道を軸にしようと思っているのです。私は銀狼さんの歩む道を地獄道にはしたくないのです。
助けてください。私にこの怪物は止められません。
あと時間がありません。なぜ一日は二十四時間なのでしょうか。
遅れます。九月頭予定だったのにそこから投稿できなさそうです。
腕が四本、キーボードとパソコンが二つ無い私を、どうか許してください。
酒飲みの鮭。