今まで、自分が書いた小説は、旦那や子供には一切見せてなかったのね。書いてることは言ってたけど。
なんか恥ずかしいからw
自分の母親にだけ、読んでもらってたのよ。
で、正月に実家行ったときに、母に、新しいの書いたから読んでみてよと話してたら、子にも聞かれてしまった……。
仕方なく「風凛堂」のURL教えたんだけど……。私は、デジタルネイティブを甘く見ていた。
子は、一瞬であくとのページから「ザギ」みつけ、あらすじを見てこれが読みたいと言い出した。焦った。
私「そ、それは……完結してないし、更新も止まってるから、やめとき」(「内容が非常にアレでアレなアレだから、読まないで!」という心の叫びは子には届かない)
子「ええ、続き書きいや。読んでる人いるんでしょ」
母「続きどうなってるん?」
子「ほら、続き待ってる人おるやろ。書きいや」
正論かまされた。
なので、書き溜めてた数話分は放出します。
書けるとこまで頑張ります(^^)/
いやあ、子に読まれるとか、なんの羞恥プレイなんだか……。