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タモリ倶楽部的な工業系傳田家

傳田家文書によると、

嘉永元年、畔鍬職人覚書帳傳田浅右衛門とある。

おそらくは、江戸時代の差別的な黒鍬組という、

土方の親方的な家筋だった?

畔鍬職人とは、田んぼのあぜ道を掘って道をつくる仕事らしい。

親父も丸紅のあと二級土木施工管理技師の資格持ち、工業系の仕事をした。

宮崎の日成建設の社長もやったから。

士農工商の農業より下階級やん!

ふふふ、

商は農より上と聞いたから、

世の中の縁の下の力持ちやなぁ、、、

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