父は丸紅の建設機械部から子会社の丸紅建設機械販売に移り、東北、北海道の建設会社に建設機械を売る仕事。晩年は土木の資格取り、宮崎の建設会社の雇われ社長。
オレは大日本印刷1年半、印刷のイロハ覚えさせてもらい、あとは、印刷関係ない法人向けの営業(販売員)1年半がせいぜいで、独学で法律、仏教、思想、などを学んだ。
弟は英語の教員免許とり先生を目指すが断念。バイトから映画の映写技師の契約社員→中古車販売員→数社転職→中古車レンタル会社営業マン。
これは父と弟のおかげで生きさせてもらってると言える?
ただ、伝田家とは、農民→サラリーマン営業階級の生意気なことを言わないのが良さだった。学者とか医者とかいても出過ぎたことに口を挟まない。
そういう生意気なことを言う人は限られてて、井川意高、ホリエモン、立花孝志、ひろゆき、竹田恒泰、上杉隆、岡田斗司夫、ニック兄さん、くらいだと。
でも、みんな政治的。
宗教的というか、個人的な家系の捜索、マンガなどへのアイデア、都市伝説的なナンセンス、
というコンテンツの内容が特殊だと?