(改訂前)を消さない理由はたったひとつです。
これもこれで一生懸命書いていたんです。
成長を見比べる為とか、戒め、とか全然そんなんじゃありません。計数十時間...いや数十日かもしれない時間をかけて頑張ったことを消す勇気は出ないものですね(-_-)
【僕が愛したひとりの悪魔】を読んでくださった読者様へ。
タイトル激変ですが【神の代行者...】と同一作品です。ブラッシュアップ(?)バージョンです。
主軸はそのままなので、先読み出来てしまうかもしれません。が、そこそう変えたんだ!という作者側の不思議な視点でぜひお楽しみください。