『僕が愛したひとりの悪魔』は用意した展開に前主人公が耐えきれなくなり曇り空。(まだ用意してたのにぴえん)
前主人公を立て直す為のキャラは、彼を導けるけど正せませんでした。このままじゃバッドエンドか用意出来ても半々エンド……
だから『神の代行者』を召喚しました。神様にとってはお呼びじゃない当主人公も作者にとっては超お呼びなんです。藁にも縋る思いで、この物語をハッピーエンドに導いてほしいんです。
そんな当主人公が、全然言うことを聞いてくれません。そっち行っちゃダメ!こっちへ来なさい!そんな作者の願望フル無視です。
キャラを確立する想像力はあっても、物語の構築力が皆無だと私みたいになります。
完成しないものを物語と読んでいいのか
なんとか首輪掛けられるように頑張ります。今度こそ完結させるゾー!オー!!