本業はITエンジニア。 ロボット、AIが好きです。 基本は、過去に書いた作品を原稿用紙や古いハードディスクから引き起こして転載しているだけで、普段は「読み専」です。 現在は、長編作『海とブドウ』を月刊連載しています。 読みに来てください。m(_ _)m
狼駄(ろうだ)と申します。 気高い白"狼"と出鱈目で破天荒な意味を指す"駄"馬。枠に拘らぬ作品を書き綴りたいと思っています。気がつけば神話みたいな話ばかり書いてます。 お陰で通常のジャンル枠に当て嵌まらないんです💦💦 ファンタジーが好きですが異世界と転生が大嫌いです。ホラーやミステリーも正直苦手です。 現在の最新作は以下、ファウナ300年後の物語。 Roda『The One Who Opens the Door to the World』(世界の扉を拓く者)~自由意志を秘めたAIとの恋物語~ ローダ『最初の扉を開いた青年』の書き直しなのですが、ファウナという揺るぎない土台が出来た御陰で全く異なる物語が展開されてゆきます。 そしてそのファウナから150年後の物語を書き直しております。 幻影と白幻を抱いた神々の英雄譚 "ᚺᛖᚱᛟᛁᚲ ᛊᚨᚷᚨ" —Saga "Vairo" et "Edius"— 完結済は以下の2作品。 マーダ『森の護り人・ファウナ』-ローダ第零章- https://kakuyomu.jp/works/16818093080624080623 Wind Geister 『風を纏った少女』日常の生活の中に非日常(小説家)は潜んでる https://kakuyomu.jp/works/16818093077557944921 近況ノート&Xにて登場人物イメージを紹介しております。そちらもチェックして頂けると嬉しい限りでございます。
みなさんの応援や励ましのお陰で物語を書き続けることができています。本当にありがとうございますか。
『ヴィラン』という作品を執筆中です。 更新遅めですが、よろしくお願いします。