先日、素敵なレビューをいただきました! ありがとうございます!https://kakuyomu.jp/works/822139842154856751/reviews/822139845722516630
「ロマンティックと表現するには足りないような艶」――そのお言葉に、書き手として胸が震えました。 単なる甘さだけでなく、香が持つ「引力」や「湿度」のようなものを描きたかったので、そこを感じ取っていただけて本当に光栄です。
おっしゃる通り、壮大な序章を経て、第一章からセラフィナとアルディスの絆が深まります。 美しいだけでなく、さらに深度を増していく二人の運命を、ぜひ最後まで見守ってください!
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自主企画参加をさせていただきました。
「追放系の本棚【読み専様大歓迎】」(主催:矢島やじ様)に参加いたしました。
「言葉選びの妙で勝負する、地の文多めの作品」(主催:ダニエル様)に参加いたしました。