• 現代ドラマ

トランスジェンダーな彼?彼女について・その1。

こんばんは。

先日の尾道で。

行きつけの「尾道大判焼きさくら」の店長リンダさんにこの作品の出演オファーをした所。

快く了承を頂きました!\(^O^)/

リンダさん「で、ソレってフラ○ス書院?(^▽^)」

TAKA☆「ソレエロい方のヤツ!!Σ( ̄□ ̄;)」

・・・・・・○| ̄|_

TAKA☆です。んがんぐ!(大判焼きを喉に詰める音)

さて、今回は今作最大のキラーキャラクター、悠真ちゃんこと三浦悠真について。

この子の誕生はあまりに偶然でした。

以前ChatGPTにキャラクターの名前考えて貰ったと言う話をしたばかりなのですが。

その際に四人目の仲間の性別指定をして無かったので出てきた名称の一つが「三浦悠真」でした。

で、最初は女の子なのに男の名前を付けられて密かにそれを気にしている・・・。

みたいなキャラ設定を考えてみたんですが、コレではあまりにインパクトが弱過ぎる。( ̄▽ ̄;)

第一キラキラネームじゃ無いんだから、多少名前が男っぽいからって気にする程度ではありません。

せいぜいZガンダムのカミーユみたく「修正」される程度です・・・。

だったらいっそ男にしてしまうか・・・だけどそれだと女所帯の中では特に浮いてしまう感じになります。

そんな中、苗字の「三浦」って所で、このキャラクターに関する重大なヒントを得る事になります。

漫画・万丈梓さん原作の「恋する(おとめ)の作り方」に登場する「日浦」君。

彼は陰キャ男子なのですが、ある日コスメ好き男子の幼馴染みがメイクした所、とんでも無い美少女になってしまうと言う話。

元々はX(元Twitter)発の漫画なのですが、作画のクオリティーがとにかく高く、ヒロイン?の日浦君がとにかく美少女なんでお好きな方も多いと思います・・・。

そうか!だったらその方向性で。男なのに美少女にしか見えない様にしちゃえ!\(^O^)/

だけど、それだけだとやっぱり二番煎じ。

もう一つ、何かが欲しい。

そして中学の頃の思い出に、そのヒントが見つかります。

長くなったのでその2に続きます。でわでわ。

※悠真ちゃんのキャラクターイメージはまだ出来てないので、今回は先日尾道に行った写真でも。

尾道本通りの商店街入り口は尾道を題材にした色々な作品に出てくるので見た事ある人多いと思います。

レトロな雰囲気抜群ですよ!\(^O^)/

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