こんばんは。
今日も尾道行ってきました。\(^O^)/
TAKA☆です。
さて、今回は今日更新の第10話について。
結と隼人、早々にくっ付いちゃって驚かれた方も多い?そもそもこんな誰も読んで無いライトノベルで多いと言えるのか?( ̄▽ ̄;)
まぁ多いとしておいて。( ̄▽ ̄;)
それなり驚かれた方も居るのでは無いでしょうか?(*´∇`*)
当初はまぁもう少し交流して、物語後半位にくっ付けようと思いました。
実は今回のライトノベル以外にも大衆文学調のバージョンがあって、このバージョンでは互いに意識はするけど結果的にくっ付くまでには至らなかったんですよね。( ̄▽ ̄;)
最初から恋愛要素も設定に加えてたのにそれは無いかな〜と思ったのと。
何より後の伏線でこの二人の恋愛は重要になってくるんで、早々にくっ付ける必要があったのが正直な所です。
実はコレ、この手のライトノベルとしては最もチャレンジャー的要素でもあったりします。
普通は可愛い女の子が仲間作ってバイク乗ってツーリングして、そのツーリング先でトラブルあって〜みたいな感じで、恋愛要素なんて限り無く0に近い!( ̄▽ ̄;)
そんなテンプレ要素を可能な限り排除したい!ってのがこの作品のキモだったりします。
だって二番煎じって誰も読みたく無いでしょ?( ̄▽ ̄;)
異世界モノの小説にしたって追放モノなんて最たる例で、一度ウケちゃったら模倣作バンバン出てきましたよね。
模倣作の中には傑作も出てましたけど、そう言った作品の場合は追放に至るまでのバックストーリーがキッチリ作られていたとか、新要素があったからウケたんです。
僕もなろう系とかよく読みますがど素人の僕が言うのも何なんですが内容スカスカで「ここまで読んだ時間を返せ」的ななかなか酷い作品が多かった気が・・・。( ̄▽ ̄;)
・・・って偉そうな事言ってますが下手すれば自分の作品もそうなりかねない・・・。((((;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
もう一つの新要素である三浦悠真の「女装男子」要素に関しては次回に書きます。
何故彼はそうなったのか?
そして、それを知った結達の反応はどうなるのか。
明日更新の第11話をお楽しみに〜。でわでわ。
※今回は隼人とくっ付いた記念として。
本編では当人は多分恥ずかしがって着ないであろうセクシー水着結ちゃん貼らせて頂きます。
いや、隼人に見せる為に恥ずかしいけど着る、ってのはアリですね。(*´艸`)
思ったよりボリューミーなのは彼女は着痩せする設定だから。(*´∇`*)
個人的にジークアクスのマチュみたいなトランジスタグラマーを意識してます。(*´∇`*)
