15 闘うシングルマザー いざ決戦へ、実は昨日から何度も書き直してますw
剣奈が逆瀬川から乗車して、とある女性(想定、宝塚男役トップクラス、いやこの雰囲気だと娘役かな?)に遭遇する場面です。
最初の稿では、これがまるっとありませんでした。でも昨晩、ふと夏風の脳裏に、宝塚大劇場通用門で出会ったとある女性の微笑みが蘇ったのです。
その道への通りすがりにすれ違う夏風は軽く会釈しました。すると、彼女はほんのり微笑んだのです。その微笑みがなんとも優雅で脳裏に刻まれました。
なるほど、オーラとはこういうものかと。
そこで戦いに赴く一行に縁起のいいおすそ分け的に加筆し、何度も微調整したのでしたw
どうでもいい裏話でしたw
――――――――
追加宣伝
▽カクヨムコン11 ライト文芸部門 参加作品▽
*******************
『ボクは、必ず君を救う。
たとえどんな姿の君でも……』
神に見捨てられし少女
――魔物になってもいい。
それでもボクは、君を救う
https://kakuyomu.jp/works/822139840508857951 神は救ってくれなかった。それどころか地獄に突き落とした。殴られ、売られ、神に見捨てられたと信じた少女が、「愛」と「家族」を取り戻す物語。
「虐待・震災・絶望・法の限界」
×「異界・妖・怪異・神話」
×「希望・愛・救済」
それらが絡み合い一つの物語に昇華していきます。社会派×ダークファンタジー
*******************
---
▽カクヨムコン11 短編部門参加作品▽
*******************
『エリート捜査官・中川理沙の憂鬱』
おとぎ話はすべて真実!? 首相が命じた国家ぐるみのいじめ介入
https://kakuyomu.jp/works/822139840775321324 『ボクすく』と同じ世界の、コメディでライトなローファンタジー短編(約1万字・完結済み)です。単体でも楽しめます。重い話の合間にいかが?
*******************
【両作品への応援、★、♡、作品フォロー、死ぬほど嬉しいです。
なにとぞ、よろしくお願い申し上げます】