『はるダン』大魚マグロさん
『赤い女の幽霊』@razcall0322さん
『ボクすく』@antomopapaさん
お星さま&レビュー文、ありがとうございます。とてもうれしく、記して感謝しますとともに、作品を紹介させてくださいませ。
◆大魚マグロさん 『はるダン』に「虚構(ファンタジー)と現実(リアル)がしっかりバランスの取れているファンタジーの両作・良作だとおもいます。個人的には剣奈の年相応になるかわいい言動と白蛇さんのかっこいいけど、なんかかわいいけど、かっこいいとこが好きでした」とのありがたいお言葉をいただき誠にありがとうございます。とてもうれしく、記して感謝いたします。ありがとう。
https://kakuyomu.jp/works/16818792439775528310/reviews/822139844971529332◆大魚マグロさん『吸血鬼は悪魔と月夜で踊る』
https://kakuyomu.jp/works/16818792435561097453救済と堕落が落ちあう闇の夜、ぬしは何を思う。教会に住む少女、父から毎夜「儀式」と称した虐待を受け、「化物の子」と罵られる日々を生きます。なかなかにハードな出だしです。そして彼女は傷を癒やす妖精を心の拠り所に。一方、必要悪との信念のもと、邪悪な力を用いて悪を討伐する騎士団。この騎士団もなかなかのなかなか。そして救いと陵辱、堕落と快楽、そして死が重なり合う第三話。とってもダークな胸をかきむしるような展開の数々。いったいこのお話はどう展開していくのか目が離せません。
◆@razcall0322さん 『赤い女の幽霊』に「最初はただのダークファンタジーかと思いましたが、読み進めるうちに、物語のスケールと感情の深さに驚かされました。戦いや異常現象だけでなく、喪失や怒り、そして「大切な人を取り戻したい」という強い想いがとても印象に残ります。世界は元に戻っても、愛する人はまだ戻らない――その切なさが胸に響きました」とのとてもありがたいお言葉をいただきありがとうございました。とてもうれしく、記して感謝申し上げます。Saya dengan tulus mengucapkan terima kasih atas perasaan Anda.
https://kakuyomu.jp/works/16818792436132196672/reviews/822139845046637917◆@antomopapaさん『くも膜下出血で倒れた理容師が、復帰して小説を書き始めた話』
https://kakuyomu.jp/works/822139843900688311生死のハザマ、気がついたら手にペンがあった彼の物語。一切小説を書いたことがなかった彼がどうして筆を執ったのか。48歳の理容師が小説を書き始めるノンフィクションです。4年前の突然の激しい頭痛からすべてが始まりました。「いつもの一日」、トイレでの激痛、家族への声かけ、救急車の中での不安、病名を宣告。これを軽々しく「縁」「きっかけ」と第三者が呼ぶのははばかられることではありますが、お導きなのでしょうね。ちょうど夏風は本日、ヘアサロンに行ってきました。例えば担当してくださった方がもしかしたら数年後、その方なりの理由で小説を書き始めているのかもしれない、そんなことをつらつらと思いつつ。