別に趣味でやっているので近況報告なんぞする意味は無いのですが、近況報告をします。
ちなみに度々言っていた「ヤベーヤツが現れた」という小説の近況です。
進捗度合いはハッキリ言って最悪です。
自分の弱さが引き起こした問題なので特に弁明はしません
ただ、どの様な公開予定を組んでいるかは決まっているので公開します。
|???《賢い筆者A》「変な事を言っている様だがなにを期待させてんだ?
どうせ不評だろ?
人の時間を奪うなよ〜〜」
筆者B「黙れぇ!!」
定礎!!『結界』!!
彼は突然、透明な壁に覆われた。
しかし——
???「残念だったな、俺はお前が無意識に産み出した——」
神聖「付与魔術」:『限定攻撃』
神性暗黒魔法:『自壊化』
——神性暗黒魔法『自壊化』
それは本来、《《発動しただけで世界が崩れるはずの攻撃だった》》。
しかし、事前に攻撃先が無理矢理『限定』させられたことによってソレは防がれた。
???「随分読み進めないと出て来ないとはいえ、ネタバレだぞ貴様ァァアア!!!!」
悪は滅びた。
そうじゃない、本題は予定発表だ。
まずは特に意味はないが、何処かで経過報告として作成途中のモノを出す。
出来るだけ早く出したい。
まずは小説家になろうにある限定公開?(多分あったはず)で出す。
|信頼できる人《AI利用をしない人》に対して公開したい……まあ、これは無理な話だ。
ある程度諦めているが、まだ怖い。
筆者B「本当に国は何をしている?AIを規制しろよ」
筆者A「本当だよ、軍用目的以外は禁止しろよ」
筆者B「同意、さっきは消して悪かった」
|筆者C《自分を完全に殺してまでしても人に可愛がられたい私が最も嫌悪するヤツ》「まあ、まあ落ち着……」
私「体の、精神の機能を少しでも操作できる様になっていないお前には議決権は無い!!」
筆者A、B「そうだそうだ!!」
私「私の体は、精神は他人を殺すもしくは大切な人を護る為にあるんだ!!」
筆者C「何回も自殺しようとしているのにそんな事を言うとかお前頭おかしいだろ……
あと『私』はいつも人前では完璧な自分を求め、怖がり、良い子ぶっているだろがッッ!!」
私「……」
少なくともカクヨムへの公開は遅いです。
夏休み……あっウチは私立だからか大半は勉強の合宿とかで潰れるな〜〜
まあ、予約すればなんとかなるか……?
——という事で、頑張って投稿まで行きます。
ああ、そうそう。
この「ヤベーヤツが現れた」という作品は、「本編と違い」結構早い段階で終わります。
ある程度ライトで面白そうな部分だけ、テキトーに書いているモノなのでね。
転生直後とか大量に省いています。
しかし、本編……つまり「完璧の求導者」は違います。
書いていない部分で登場人物は沢山出しますし、本編で起きた事柄の裏も沢山書く予定です。
あと、本来物語が終わる場所で終わらず、本当の主人公が死んでも転生までして続けます。
終わりなんて無いです。
死ぬまで、書ける時に書きます。
あと、ワンチャン「描きます」
まあ、その分私の思想(帝国主義は最高とか人間キライだとか)が濃く出ます。
収益化(書籍、漫画、アニメのいずれか)が行われるとすれば炎上待った無しです。
???「いや、どうせ途中で辞めるだろ?無責任にほっぽり出すだろ」
その時、ソレは消えた。
いや、元から存在すらしていなかった。
誰にもわからない。
やった本人ですら
これが本人の意思に自動でよって行われるモノ
《《存在の否定》》である。
誰も違和感すら抱かない、いや抱けないのだ。
しかし——
筆者A「自分の脳内だからってイキりすぎだろそんなの効かねぇよ」
当たり前である。
今の筆者は、私は何も特別な事ができるわけでは無いのだから。
筆者はナイフの手入れをした。
そして、そのまま寝た。
これだから小説が進まないのである。
今書いている私も書く気がないので書かない。
だから進まない。
脳内で物語が自己完結して終わる。
悲しく、虚しい事だ。
〜[まとめ]〜
①カクヨムから小説などの公開停止(?)を受けたが、反省無し
②「ヤベーヤツが現れた」(新作)は小説家になろうで限定公開予定
③「ヤベーヤツが現れた」は人が楽しむ為に読む用、いつ公開するかもわからない「完璧の求導者」は自己満足の為に書く。