何回も書いたが私は新作を書いている。
一章前半だけでも約「70話」程度ある話だ。
文字数で言うと「11万文字」
文字数からして今の自分からすると、まさに。
——「最高傑作」
一章前半が終わる目処が立ったから書いているけど、まだまだ終わりが見えない。
しかも、自分はまだ高校入学すら果たして居ないのに「大学」の話を書いている。
それに加えて行った事が無いし、結局どんな事をするのかも知らない「打ち上げ」というモノも書いている。
ハッキリ言って難しい。
誰かヒントをクレメンス
まあ、無くても普通に書けますけど。気が乗らないだけですけど。
軽く見直したけどワンチャン「加筆」するかも知らないから怖い。
これ以上書いたら一章前半だけで100話超えるぞ??失敗作になってしまう!!
「完璧で究極」の作品を書くために、この世に出す為に色々するつもりだけど、「時間」も「気力」も「発想」も「発信力」も足らない。
主人公の名前が決まっている事だけが救いだ。
だがしかし、一人で書いてるから不安しか無い。
改修作業はいつもの1.5倍(3回)する予定だから誤字とかは無いと思うケド
だが、コロコロとジャンルが変わって行くからそこまで人気作品にはなれなさそうだ。(泣)
バチバチにダンジョンモノを書いてると思ったら、突然陰陽師モノ、それにファンタジーとあまり関係ない恋愛!!
どのジャンルだよ!!
適当に見えて伏線多めだけど面白いかどうかはわからん
というか大学生からではなく、高校生編から始まる可能性もある。
「いつか小学生編から書きたいな〜〜」みたいな鬼畜的思考も持ってるから更に怖い。
今、考えると再来年からの投稿開始になってもおかしくはない。
ふざけんなよ!!自分!!!!
悪くて四年後とかか?
最悪で没作品化
ボツは嫌ダ、ボツだけは……(泣)
どうもこれが進捗です。
ハッキリ言って死にかけです。
心の内に秘めた締切は今年の八月
いや、間に合うかよ(怒)
(2026/03/30:by.本の虫)
