書きたいものをテキトーに書いています。 20代の自分のクソさを正確に再現した私小説です。 「鈴の音が消えたあと」 https://kakuyomu.jp/works/822139841013591059 夕暮れが好き過ぎて、衝動的に書きました。 「夕映えのジャングルジム」 https://kakuyomu.jp/works/822139839165994919 よろしくお願いします。
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
小説家
好きな野菜はオクラとほうれん草です
ゲーム/TRPGプレイヤー なりきり板出身。 ロードス島からTRPGに触れ、ソードワールドやCoC、DX3rdを遊んでいたら、サタスペやネクロニカにまで手を伸ばすに至る。 箱庭系ゲームが好きで、巨大建造物を作るよりも、街や森を作って、そこに住む人達のことを妄想して遊ぶのが好き。 世界の設定を作って、人を生活させて、そこに主人公を放り込んだらどうなるのか?みたいなシミュレーションでストーリーを書いています。 そのせいで時折、登場人物が想定もしなかったようなことをし始めます。どうして。 ↓友人のねくろん氏の作品もどうぞ https://kakuyomu.jp/users/nechron_kkym
小説を読んでくれた方ありがとうございます!
1992年生まれ。 九州某所で生まれ、関西と関東を転々とする。 21歳まで引きこもっていたが、某団体に関わるようになり、実家を離れる。 23歳から職を転々とするが、27歳の時、休職した末に退職。現在、しれっと社会復帰に挑戦中。 小説を書くようになったきっかけは、Pythonの学習中、コードを写経をしている時にうんざりして、テキストエディタに適当に物語を書きだした、というモノ。要するに思いつきである。
ライトノベルなどを書いています。 「放課後は、異世界喫茶でコーヒーを」全6巻、コミック全1巻。(ファンタジア文庫) 「さよなら異世界、またきて明日」全2巻。コミックス全1巻。(ファンタジア文庫) 「太っちょ貴族は迷宮でワルツを踊る」2巻(オーバーラップ)
乙枯(オツカレ)と言います。 読み合いはしません。 読み合い企画に参加していたとしたら間違って参加しています。ご指摘いただければ取り下げます。 元々週1~2話のペースで投稿予定でしたが・・・ストックがあるので今のところ29時間置きにタイマーで投稿してます。
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