-アルフレート・タウアー
純白騎士団の現団長。プラチナブロンド(髪型は「影の実力者になりたくて!」のゴルドー・キンメッキ)
片手半剣使い。大内練で6連覇を果たし、殿堂入りにされた。本人は不服な模様
-アルフォンス・タイバー
シュナイダーがアルフレートの名前を間違えた時のやつ
-シュツルム・シュナイダー
純白騎士団の元団長。長めの金髪。モンストにそれっぽいのいたけど名前が思い出せない
-エルヴィーラ・エスレーベン
純白騎士団の副団長(女性)。銀の短髪。「葬送のフリーレン」のラントの髪型が一番近い
所謂「ケツとタッパのデカい女(騎士)」。胸もある。戦闘中揺れると痛いのでサラシを巻いているが、やってる事がもはやテーピング。毎回替えるのが面倒なので専用の押さえを特注しようとしているが、ほぼ拘束具なので騎士団直属の縫製部にちょっと勘違いされている
アルフ団長が大内練で殿堂入りした後に入団してきたが、しれっとその次の大会で準優勝。その後も結構いい成績を記録しているも、優勝にはなんだかんだまだ手が届いていない。シルバーコレクター
-衛兵さん
開門って叫ぶ人。FGOの雑魚兵士っぽい感じ。モブだけど立ってる場所が場所だからなんか出番あった
-ノレ・ファリシア
ノレ族の末裔。支配域が隣接するニフル族の少年と仲が良く、度々大人に隠れて逢瀬を繰り返していた
トロス族は龍骨槍の製造を得意とする工芸民族であり、少年の得物はファリシアが作り上げたものである
縁談の話が持ち上がっており、その際名前はノレ・ファリシア・ニフル とラグム・ル・ニフルとなる
トロス族は二つの民族が合併してできた民族であり、龍骨の切り出しを生業とする■族と良質な研ぎ師の多いノレ族が互いの利故に合併した際、名を後世に残すために互いの族の名を家名のように付けることとしたのである
ノレ族は婿・嫁入りした者にはノレの姓を、婿・嫁入り先の相手にはルのミドルネームを与える