こんばんは、雪月花です!
最近新しく小説を書こうとして、ことごとく案が固まりませんでしたが、ようやく固まってきました!
……とは言ってもまだ1話かつ、カクヨムログインがアレなので宣言を裏切ってしまうんですけどね……。
できるだけ頑張って執筆していきます!
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ではタイトルのことなのですが、先日「中学生1日体験入学」がありまして、生物の体験授業のアシスタントに入りました!
…が、極度の緊張でうまく話せず、「高校生活質問タイム」なる時も質問1個も来ませんでした……。
加えて、2学期初めの実力テストの結果、改めてバンドメンバーを見回ったのですが……総合10位の人がいたんですよね……。
「……え、やば」と肯定感崩壊しまして体験授業も合わさって顔死んだ状態で部活動体験のため、部室へ向かいました……。
と、その時たまたま同時に終わったらしく、その方が一緒について来たのですが、顔もテンションも死んだ自分を見てなのか部室に着くなり「こっち隣座って」みたいに誘導してくれました。
なんだろ、と思いながら座ると指スマなどで遊んでくれてかつメチャクチャ勝った時に褒めてくれました。
(あとは定期的にちょっかいしてくれました笑)
その内自然と心が軽くなりまして、「本当にすごいな……」と感じました……。
勉強や人間関係、ましてや部活動(その人2バンド掛け持ちです)も優しさも全て全力。
この人に比べて自分は……とも思わされました……。
◆◇◆◇◆(面倒なら飛ばして大丈夫です)
そんなこともありまして、自分は「この人(バンドメンバー)」のようなすごい人、にはなれない。
でも、「すごい人」に助けられ続けられるのではなく、何かは超えて、それで相手に返したい。
でも「何か」は何なら超えれるか、何なら返せるか。
「すごい人をすごい。それでいいじゃん」となる所ですが、面倒くさいことに考えてしまいました……苦笑。
結果、「自分は生物が好きだから、まず生物だけはあの人を超えよう・小さな気遣いをまずはやろう」と最終的に目標を立てました。
自分が見る「すごい人」にはなれなくても、自分なりに「すごい所」を作れば、誰かから見て「すごい人」になれるかもしれない。
だからこそ、まずは先ほどの2つをやってみようと思いました。
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長たらしくて本当にすみません……。
完結にすると「誰かから見て、すごい人になるためにも、できるようになりたいことを少しだけ決める」と考えついた。
と、言うことです。(本当に長くてごめんなさい…)
……そして、近況ノートが日記もどきになってるので、週1投稿の日記(小説)でも作りましょうかね……。
(丁度日記交流企画やりたかったですし……)
それでは、最後まで見て頂き、ありがとうございました!
「近況ノートに長文日記もどき書くな!」と言う方はコメントで容赦なくお願いします。
その時は近況ノートには近況しか書かないことにします。