夏風さん、短編小説:「お前呼びしている愛用の靴」を読んでくださってありがとうございます!
紐が解けまくっていて、一見すると不良品やポンコツのように見えるこの子ですが、本当にいろんな場面で助けてもらっています!!
ここ最近は、突っこんできた自転車を避けたり、なんていう相変わらずの危機回避はもちろん、靴紐を結ぶために端に寄ったことで可愛いワンちゃんに見つめられたり、お金が落ちていたりと、思いがけないハッピーに出会うこともあったんですよね。
本作中では2年前に買ったと書きましたが、この近況ノートを書いている今、気づけばもう......4年目?!( ³ω³)
例の友達に会えばまた「汚いから変えろ」なんて言われそうですが、私はこの相棒と、靴底が剥がれてしまうその日まで一緒に歩いていたいなと思っています。
皆さんの日常にも、こんな小さな「不思議」や「相棒」がありますように!!!