もうすぐ6月ってマジですか。
第1章が終わるのは6/9。閑話を6/12に挟んで6/19に第2章開始。
書いた時には、もっと先の気がしていたのに、あと2週間程度しかないのか!本当に?!
天ヶ井市は、ド派手な物語ではありません。
長く、変わった設定を読み込んでゆくのが好きな方には向いていると思います。
第2章は7/21に完了予定ですので、気長に火・金にお付き合いいただけると嬉しい限りです。
即第3章もやれるように、頑張ります。
ただ、今日は、現代じゃなくて、戦国時代の天ヶ井に頭のチャネルが繋がってしまったようです。
戦国時代の天ヶ井をやると、和風伝奇ファンタジーになってしまうため、「天ヶ井の三原則」が終わるまでは手を出さないと決めていますが、降りてくるものは致し方ない。設定は忘れちゃいけないのでメモを取ったり、AIに壁打ちしたり。
十年以上脳内で温めてしまっていたものが、動かし始めるとこうなるんだなあ、と、思いながらメモ取り中です。
そして、またおっさんばかりになる事態にため息中。
可愛い女の子って戦国時代だとなかなか転がってないよね……
エロじゃなく、そこはかとない感情の通い合いが好きですが、私の描写力が足りねえ。いったんおく。
第3章の第4話まで推進中。そろそろ折り返しで、戦闘描写(相変わらず『武器』なし)も頑張らねば。
第3章再開の際には、深夜とこはくをいっぱい可愛がっておこう。四々彦とは張り合いたくないけど。