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漫画家よりも小説家スターに憧れる

実は昔、僕は友達と一緒に学童で漫画を
書いていた事があります。
真っ白なノートに絵をギッシリと書いていた事を
今でも思い出しています。
ですが突然友達が漫画をやるのをやめてしまいました。
自分で頑張って見たものの
満足する物がなく困っていました。
ある時に漫画のネタが尽きてしまった事があり
どうしようか悩んでいたところに【小説】が思い浮かんでき
それをキッカケに小説人生は一歩動きました。
漫画のところにも書いたし白い白紙にも書きました。
ですが学童をやめてしまい
見れる人がいない、学童の人じゃないと恥ずかしい
どうしようかなぁと思っていた時
僕は設定を作るのにドハマりします。
その設定の中に今の186番があります。
設定のネタが尽きて
どうしようかなぁと思っている時に
このカクヨムに出会いました。
小説をちょっと書いていた事を思い出したからです。
一番最初に書いた小説はあまり上手くいきませんでしたが
勇気を振り絞って諦めず186番を作ったところ
今では一番ハートとPVが多い小説に進化しました。
最初は漫画家に憧れていましたが
成長するに連れて僕は小説家のスター
【ノヴェリスト スター】に憧れるようになりました。

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