男が書けない
男主人公が書けない
すごい熱量がある系の主人公の小説を書こうとすると
手が止まり
女主人公になってしまう
こんなクセ【ボラーレ・ヴィーア】と言いたいですが
「超・不幸体質の僕が、封印されし「泥の聖女」の餌(おやつ)係になった件。 祓魔師とも首突っ込んできて大変です~災厄級の怪異(美少女)が「お前の不幸、最高級スイーツじゃん」と離れてくれません~」みたいに離れないんですよ
吸盤がついているのでしょうか
頑張って男主人公にしたらその後書けますが
男主人公にする勇気が
?「人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ。」
勇気だしますか