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【悲願】主人公が〇〇では書けない

男が書けない
男主人公が書けない
すごい熱量がある系の主人公の小説を書こうとすると
手が止まり
女主人公になってしまう
こんなクセ【ボラーレ・ヴィーア】と言いたいですが
「超・不幸体質の僕が、封印されし「泥の聖女」の餌(おやつ)係になった件。 祓魔師とも首突っ込んできて大変です~災厄級の怪異(美少女)が「お前の不幸、最高級スイーツじゃん」と離れてくれません~」みたいに離れないんですよ
吸盤がついているのでしょうか
頑張って男主人公にしたらその後書けますが
男主人公にする勇気が
?「人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ。」
勇気だしますか

2件のコメント

  • リトさん、コメント失礼します。

    『勇気』は大事ですよね。男主人公にすることが『恐怖』なら、それを乗り越えれば『勇気』になります。

    そして『覚悟』も大事ですよね。
    『覚悟』とは暗闇の荒野に進むべき道を切り開くこと。それも大事です。

    少し長くなりました。初対面なのに申し訳ありません。

    男主人公を書く勇気と覚悟を決めたリトさんに
    『Luck《幸運を》」
    Pを書いて『Pluck《勇気をッ!》』を捧げます。

    同じ創作者やファンが『惹かれ合う』作品お待ちしてます。
    応援してます。
  • ありがとう
    それしか言う言葉が見つからない
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