どうも、沖唄です。
最近ノートパソコンが変わったことで、キーボード配置も変わり数日タイピング速度が落ちました。『。』や『、』のキーだけちょっと小さいのが鬱陶しいです。
今どのくらいの速度でタイピングが出来ているのだろうと疑問に思い『寿司打』をやってみたところ5000円コースで5000円得ぐらいでした。小説を書き始める前より少し上がっている気がします。
前置きはさておき第十章はいかがだったでしょうか。
今回の章では主にコクヨウの前世の話とその間の街外区の話を書きたいという気持ちで進めていましたが、思いのほかそれ以外が長くなってしまいました。
今章の尻尾描写はお預けばかりになってしまい大変申し訳ありません。
これはタメです。ここから巨大な一撃を叩き込む前兆です。
十.五章は期待してください。
というわけで愛と勇気と尻尾のハートフルラブコメバトルファンタジーな拙作をこれからもよろしくお願いいたします。