どうも、沖唄です。
最近スマホを買い換えました!
ちなみに以前使っていたものは。マイクが壊れていて電話ができなくなっていましたので、私は少し前までスマート『フォン(電話)』ではなくスマートを携帯していたことになります。
私のスマートが欲しい人はぜひ連絡してくださいね!!
ちなみに端子も壊れていてワイヤレス充電しかできないワガママな子です。
というわけで本題に移ります。
少し前に拙作『暗殺者の卵に転生した』のフォロワー数が18000人を突破しました!!ご報告が遅れてしまい大変申し訳ありません。
本編は現在、章の中で一つ目の山場を迎えたところです。
今章から、里の殺伐とした雰囲気からかけ離れたテオドラが加わることで、コクヨウの周りの関係性に違う見え方が出てきたかなと思います。
個人的に今章はレンゲの偽物が現れるところを描きたかったというモチベーションがあったりしました。
元々、レンゲの方にもコクヨウの偽物が現れる話を考えていましたが、表立って動いていないコクヨウの偽物がここまで早く現れるのもおかしいですし、レンゲの行動もそんなに変わらないので、今の形になりました。
感想などで『影でレンゲの偽物は作れそう』といただくことがありますが、ここの辺りでのコクヨウの無意識的な行動が答えになると思います。
彼の捻り曲がった執着が現れていて、私としては好きです。
というわけで、ねちっこい尻尾が入り乱れるハートフルラブコメバトルファンタジーな本作をこれからもよろしくお願いいたします!