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第三十九神話を公開しました

どうもパパえもんです。

本日20時に
第三十九神話 神域侵食《狭間喰い》』を公開しました。

穏やかなはずの朝の海。
けれどその静けさは、どこか“ずれている”。

触れたものを削り、静かに消していく異変――それはただの異常ではなく、現世と神界、その境界そのものを侵す現象でした。

「狭間喰い《はざまぐい》」

見えないはずの“あいだ”が溢れ出し、日常を少しずつ侵食していく不気味さと緊張感が、
一気に表へと現れ始めます。

仲間たちがそれぞれの力で食い止めようとする中で、守るべきものと、背負うものの重さも浮き彫りに。

静かな恐怖と、小さく灯る決意。
そして、ほんの一瞬だけ戻るいつもの空気。

物語はここから、さらに大きく動き出します。

ぜひ読んでもらえたら嬉しいです

https://kakuyomu.jp/works/822139845893484608

第三十九神話
https://kakuyomu.jp/works/822139845893484608/episodes/2912051597526070659

2件のコメント

  • まだ最初のほう読み始めですが
    とても面白い小説ですね!
    もしまだタイトルしっくり来てないのであれば
    〜太陽神と暮らしていたら美少女神様が増えていきます〜
    だけで良いのではないでしょうか?
    これだけで魅力的なタイトルだと思います。
  • コメントありがとうございます😊
    タイトル案とても嬉しいです!

    あともう少しで今の章が完結予定で次の章からタイトルを変更しようと考え中だったので是非参考にさせてもらおうと思います
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