今晩、カクヨムのページを開いたら、複数の作品でレビューと星が急に増えていました。
普段、拙作は、レビューも星もPVも、ほとんど変化がないので、いったい何が起きたのか!? と、パニックになりました。
冗談じゃなく、手が震える震える。それはもう、ガチガチに緊張! 時々、操作をミスりながら、小説情報を確認して、分かりました。
『読めない本、ココに在りマス』に、レビューを頂いていたんですね。そして、そのレビューを見た方が、更に読みに来てくださったんですね。
どうも、ありがとうございます!
『読めない本、ココに在りマス』は、書き手の皆様に向かって、「執筆しつづけるのは、そんなに簡単なことじゃないかもしれないけどさ、頑張って書いていこうよ」と、呟いた作品です。
私の拙い言葉が評価された、などと思い上がったりはしません。書き手の心の底にある思いに、共感してくださったのだと思います。
けれど、私の思いは伝わり、応えてくださった。そのことに間違いはないわけで、もう、感無量です。
本当に、ありがとうございました!