どうもNUMMUです。
AIで「この世界がシミュレーションなら、下着が最強装備じゃないとおかしい」という小説を書いています。
正確に言えばAIに書かせています。
「AIに書かせれば誰でも書ける」と思うでしょ?
正解です。
半分だけ。
誰でも書けます!
でも面白いものが出来上がるかと言ったら別です。
「AIに書かせれば誰でも書ける」と思ったNUMMUの体験談を書いていきましょう。
《127ページのPDFを作ってきた》
はい、読んだ通りです。
愚かな私は「ゲームみたいにシミュレーション世界に年齢規制があるなら、パンツは絶対破損しないはずだ」というアイデアをAIに投げて、1巻分作成しろと言いました。
いきなり127ページのPDFを作ってきました。
読んでみると、因果は繋がってるっぽい。
でも中身はスカスカ!
いきなり書かせない。
これが最初の学びです。
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紆余曲折経て出来た小説がこちら!
良ければお立ち寄りください!
https://kakuyomu.jp/works/2912051606084173154