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霊障か、スタンド攻撃か!(乾燥です)

腿のあたりに大きな赤い無数の引っ掻き傷が。
霊障かなあ。嫌なところ引っ掻いていく奴だなあ。
いや、スタンド攻撃か。本体を探さないとな。

まあ折れてる骨のすぐ上なので、皮膚組織が弱くなってる上に、患部が熱いんでドライだの冷房だのいれて乾燥させまくったせいでしょう。

車に撥ねられて体が浮き、異世界に行くのかと思ったら手術室でした
epilogue 9 電脳哲学論議

https://kakuyomu.jp/works/822139840164955169/episodes/822139843070995775
会社や弁護士に提出する書類を、この作品中からAIで抽出し、レポートとして作成できるか実験。ついでに、、、
AIと生と死について語ってしまうまで病んだ私。泣ける。

https://kakuyomu.jp/works/822139841302990174/episodes/822139842755909884
第34話 自称・月の賢、星の叡を激賞せり
https://kakuyomu.jp/works/822139841302990174/episodes/822139842941832372
幕間  宿願、月たる我に相応しき星よ
https://kakuyomu.jp/works/822139841302990174/episodes/822139842797371790
第35話 星と夢、交わりしとき①

天に星は瞬き 地に夢は眠る
ここから最後まではほぼシリアスなのて、34話と幕間で最後のコメディリリーフ

アリサ視点、カイン視点、ディアナ視点と(少しだけ神の視点)で、少しずつ文体そのものと、文章のリズム自体も変えて書いています。結構楽しかったです。気分転換にもなりますし。

ご意見ご感想ご反応いただけると嬉しいです。




5件のコメント

  • こんにちは。
    読めば読むほど大変な災難に遭われたなと思います。
    夏乃さんの場合、被害が甚大なので、もし可能ならば弁護士さんなどに相談されてきっちりされた方が良いと思います。

    実は私も事故体験者で(といっても夏乃さんとは比較にならない軽傷でしたが)、素人の知らないことがたくさんあるなと思ったことを覚えております。
  • >文鳥亮 様

    コメントありがとうございます。
    またご心配をいただき、本当に嬉しく思います。
    現状を言えば、弁護士に相談する方向で考えています。なぜ、さっさとやらないかというと、労災申請の際に会社に念書を書かされているのです。加害者との交渉は、個人では行うな、という社畜の極み。
    なのでまず労災認定が下りて、身体に残る障害の等級を見極めて、会社側の交渉が一段落してから、と考えていたのですが、はや数ヶ月進捗なし、という状況です。復職を諦めて会社に構わず交渉を進めるか悩みどころですが、まずは役所の認定待ち、という戦術です。
    正直、事故じゃなく強盗にあったような気分です😢
  • こんばんは。
    苦しい状況、お察しいたします。いまどき職を失うというのも非常なリスクですから、慎重を期したいところですね。
    良い結果になるようお祈りいたします。
  • 改めましてレビューありがとうございます。
    「文章で人を感動させられるというのは、新鮮な驚きでした。」
    とありまして、自分の文章で感動までしていただけていたのかと、
    こちらが驚いた面もあります。(感動した、という評価までは
    初めてのことだったと思います。)

    事故と怪我について、大変さが想像を超えるとは思っていて、
    適切な言葉も浮かばないかもしれずすいません。
    「ナツノオワリ」は読ませていただきましたが、
    「車に撥ねられて体が浮き、
    異世界に行くのかと思ったら手術室でした」は
    気持ちが整ったら読ませていただくと思います。

    自分の病気のケースでは
    (これもある種絶望的な病気でもありますが)
    頑張りすぎない、また、怠けすぎない
    マジカルワードのような言葉として、
    「ぼちぼち頑張る。」を使っていました。

    早い、というか、確実、着実な復活を
    お祈り申し上げます。

    (本体を探さなくてはいけないことを知っている人は
    ちゃんと作品を知っている人だ。
    あの作品は自分は初期から読んでいます。)

    応援もありがとうございます。
    長文になりましたが、ではまた。
  • >葉森木霊 様

    コメントありがとうございます。
    また、体の方を心配していただき、なんだか申し訳ありません。

    みんな、たぶん、楽しい気分になりにきているのに、痛いだ辛いだ🤕🥵書くのはどうなのかなって、いつも思ってます。

    だから、「ぼちぼち頑張る」を実践されている葉森木霊さんはのスタイルは、私から見たらカッコいいですよ。

    あと、レビューで感動したと書いたのは、あれだけの知的パズルをね、私のように寝起きのエッセイと違って、ささっと出来るはずがなくて。

    一つ一つの言葉を、分解して、繋ぎ合わせて、大事に大事に作ったんだろうな、と作者様の精緻な熱意が想像できたから、感動したのです。

    どうかまた、お互いに健康に気をつけて頑張りましょう😇
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