前の近況ノートへ、あたたかいお言葉をいただや「いいね」をいただき、ありがとうございました。
コメントへの返信や、レビューの御礼などが滞っており申し訳ありません。
ご心配をおかけしました。
とりあえず、日常へと戻ってきました。
ちょっと気持ち的に落ち込んでしまい、執筆に前向きになれなかったのですが、
リハビリの意味も込めて、宇宙樹の続きを書いてみたところ、
少しずつ心が前を向いていく感じがしました。
やっぱり何かに没頭しているほうが健全なのかもしれない。
『宇宙樹の生贄~アムルと不思議な竜~』
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https://kakuyomu.jp/works/16817330654352003830(最新話)「第十八話 乱闘とイサールの信念」
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https://kakuyomu.jp/works/16817330654352003830/episodes/16818622176194126823前話の公開日を見てみたところ、一年前となっていました。
もうそんなに経つの? びっくりです。
忘れられてそう~💦
自分でも細かい部分を忘れていて、何度も読み返しながら書いていました。
しかも自分で書いておいて何だけど、これ書くの難しいな💦
町民と樹官吏と盗賊とアムルたちそれぞれの立場と考えがあって、社会構造が立ち上がっているところに、イサールの内面変化を書く。
アクション苦手なくせに結構文章量もかけちゃっていて、かなり苦労しました。
もし流れが不自然なところ、伝わりにくいところがあれば、こっそり教えていただけると助かります。
カクコン11の結果もありましたね。
風雅は、短編3本が中間選考を突破しておりましたが入選はしておりません(もちろん)。
それでも自分の作品に価値がないとはさっぱり思っておらず。
彼らにふさわしい舞台を用意してあげるつもりでいます。
応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。
XのほうでもKADOKAWAについてのニュースが流れていて、色々と思うところもありますが、とりあえずここではお口チャック。
ナツガタリやファンタジーコンテストなども開始されるようですが、今年は参加しません。
今ようやく自分の筆を掴みつつあるところなので、無理に路線変更するとまた崩れてしまいそうで💦
しばらくは、気の向くままに書いていこうと思います。
BOOTHの販売は再開しております。
ご興味のある方は、XのDMか、discordのほうから声をかけてください。
カクコン11へご参加された皆様、お疲れ様でした。
途中のまま読みかけになっている作品は、近いうちに少しずつ読ませていただきます。