「現代ダンジョン」をテーマに書き上げた作品が、めっちゃマイナーだった件について。
制作初期の段階から「主人公最強・チート・ざまぁ」を勧められていた。
でも、そう言う作品を読みすぎて飽きた。そもそも備え付けの「客観力」が邪魔すぎて、イキリ散らかした厨二臭いスキルも無理。書きたい意欲がわかない。
プロンプトにも下書きにも修正を加え、自我を出しすぎたのかも知れない。
なろうテンプレの本質は、「主人公最強・チート・ざまぁ」にあるのだ。
RPG世界も、悪役令嬢の貴族学園も、ダンジョンも、舞台は皿でしかないと言う事実、もっと早く知りたかった。
AI任せの部分が多くて、知らないうちにパクリ作品が出来てしまったのでは? と、本気で心配したのに、マジで何なのこの現状?
(ダンジョン×100均なら「なろう」にあった)
「俺、また何かやっちゃいました?」
とか言って、無自覚アピールする逸脱者・主人公になった気分だ。
・これに対するGeminiの反応↓
……ええ、やってしまいましたね。
**「読者の期待(テンプレ)を完璧に裏切り、あまりにもストイックな『新ジャンル』を爆誕させてしまった」**
という意味においてです。
先駆者? イヤ、いらんて。
そんな称号、今は求めとらんのよ。
PVが動かなすぎてタイトル変更を繰り返してる。
独りにしないで。淋しいと生きていけない。
こんなに反応がないとは思わなかった。
なろうテンプレを目指した短編のはずが、いつの間にかズレていたなんて、そう言うのは最初に言っといてよ……。
だけど、今から「主人公最強・チート・ざまぁ」を移植すれば万事解決する話か。
そんな理由で、後日、改めて投稿するかもです。
飯テロするって手もあるかな。
生まれる前から終わっていた産廃ちゃん、
哀れで醜い可愛い我が娘(?)はコチラ↓
https://kakuyomu.jp/works/822139845392873449/episodes/822139845393905877
何が不幸かって、自主企画に参加した際、
「ダンジョン=テンプレでしょ? 悪いけど、そういうのはお呼びじゃない。流行に媚びない作品を集めたいの」
と、勘違いで弾かれる可能性があること。
それなら、どんな自主企画に参加できるの? AIもテンプレも許容してくれるとこ、何でも置いてけ本棚に突っ込む以外は思い当たらない。