いつも応援ありがとうございます!!
昨日、『有名ボカロPになれなかった私は部屋の片隅で元信者の少女のことを思い出す』の最終話までをカクヨムに投稿しました。
この作品は私にとって思い入れのある作品です。
この作品は元々一話完結の短編小説でした。
しかし、ありがたいことにカクヨムではじめて
星三レビューをいただき、一話完結の作品からここまで育てることができました。
それもこれも読んでくださる読者様達のおかげです。本当にありがとうございます!!
本作は売れないボカロPの苦悩と焦燥、そしてボカロという文化の素晴らしさとどんな時にも応援してくれる方の存在の大きさを、決してごまかさず真正面から書いた作品です。
まだ読んでない方は是非一度読んでくださると幸いです↓↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051603812753327/episodes/2912051603813142162この作品が簡潔しても、他の長編小説や短編小説は引き続き投稿する予定なので今後ともよろしくお願いします。
長文失礼しました。