だいぶ長いのだけれど、途中で切らない方が絶対に面白いので、
このまま投稿します。
ウェブ小説の攻略法みたいなのからは大幅に外れているけれど……
私には私の流儀があるので。
けっこう節目の話です。お楽しみください。
何度か推敲したのですけれどミスがあったら、ごめんなさい。
話題転換。
「このラノ」の投票も、ありがとうございます。
励みになります。
何と言うか、日本のエンタメの質と量は凄いなと改めて感じました。
そして、エンタメの魂は物語にあると、そう思うわけです。
さて、蝉川夏哉先生のコラムが、とても面白かった。
『Web小説の「発見」と生態系の変化…画期的だった“需要”の数値化』
カクヨムのトップページ横からアクセスできます。
私なんかはインターネット黎明期みたいなのを体感したからなぁ。
ゲームは、そのほぼ全てがコンシューマーかPCのソフトでさ。
今みたいにソシャゲなどは影も形もなくて。
小説は本で読むもの。ネットで読むとしたらブログだった。
ブログ文化って言うのかな。
で、web小説を本格的に知ったのは遅いと思う。2016年ぐらいだった。
ゲームとか小説から飛び出てきた才能がたくさんあって。
まず思い出すのはヤマグチノボルさん。ずっと尊敬していた。今も。
あとは、あまりにも有名な奈須きのこ先生。
畏敬している虚淵玄先生。
他にも数えられないぐらいの作家が誕生した。
私はサラリーマン稼業に明け暮れて、ネットを彷徨っていたかな。
なんか取り留めのない話になってしまった。
あと作劇で大きな影響を受けたのは富野由悠季監督。間違いない。
まぁ、今日はこのぐらいにしておこうか。
あと、SNSで好意的に感想呟いてくれたり、紹介してくれるのは、本当に助かります。
どうもありがとうございます。
それでは。